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 昼過ぎ、総ゲーム数3400G、ボーナス15回の「アニマル浜口のパチスロは気合ダァ!!」が空いていたため打ち始めました。

 初打ち且つ打ち方が分からなかったため、とりあえずは左リールに上段BARの中段チェリーを狙い、小役を取りこぼさないように打ち始めました。(後に通常時の打ち方としてはこれでよい事が判明。基本的に通常時の打ち方は小役を取りこぼさないようにするため、リール配列さえ分かれば大体適切な打ち方が分かります)

 打ち始めること数分、投資1000円目で「気合ゾーン」らしきものに突入。やり方が分からなかったため、ホールに設置されていた遊技方法を見て、続行。するとすぐに気合ダーから感動が点灯し、レギュラーボーナスに当選しました。

 その後は、遊技方法から、ボーナス合算確率は全設定共通で1/222、また小役は中段チェリー、すべりベルがアツいことも判明。そして、150周期で気合ゾーンに突入し、気合ゾーン中にベルよりも先に特殊リプレイが成立すると、33Gの固定RTに突入するなど、そのシステムが見えてきました。

 (最終的には、中段チェリーはボーナス期待度50%、すべりベルは25%、気合ゾーンからRT突入期待度は約50%というのが判明)

 5時間近く打っていたため、いろいろとアツい瞬間等分かったのですが、これはなんといっても、今回初打ちで、投資1000円でレギュラーが当たってからは、ほとんど100G以内にボーナスが連チャンし、もっともハマった時でも230Gと、合算確率1/222以上の確率で当たり続けたためです。

 結局、自分自身は3000G程度打ち、ボーナス合計17回という十分すぎるボーナスに当たり、2300枚を獲得しました。

 運がよかったとは思いますが、この「アニマル浜口のパチスロは気合ダァ!!」はHEIWAから出ているのですが、リールの感触といい、サブキャラクターといい、白7時の音楽といい、怪傑ハリマオを思い出す機種になっています。

 残念なのが、タイアップがアニマル浜口というので、多分他のタイアップや、オリジナルキャラクターなら、より人気が出ただろうと思います。

 怪傑ハリマオが好きだった人は、この機種も好きになるのではと思います。逆にそうでない人は打たないのではないかなといったそんな感じの機種でした。

 自分自身は今後たまには打つ機種になるかなと思います。

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2008.03.18 Tue l アニマル浜口のパチスロ... l COM(0) TB(0) l top ▲

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