上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
 あのサラリーマン金太郎が5号機で復活するようです。

 サラリーマン金太郎は4号機時代、金太郎チャンスと呼ばれるAT機能を搭載し、爆裂機としての印象が強く残っているパチスロ機で、その後継機種となる、「天下無敵!サラリーマン金太郎」もどこまで出玉スピードがあるか気になります。

 4号機のサラリーマン金太郎のデータ解析は、777@nifth サラリーマン金太郎(ロデオ)を参照してください。

 今回のサラリーマン金太郎はどうやらATの代わりに「金太郎TIME」と呼ばれるRTが搭載されるようです。「金太郎TIME」の発動条件や機能は現状不明ですが、このRTが現状維持型RTなのか、増加型RTなのか、はたまた減少型RTなのか、そして完走型なのかボーナス成立で終了なのかで大分スペックが変わってきます。そして、RTの継続数にも注目です。

 理想はやはり、「パチスロ サラリーマン金太郎」ならば、増加型RTの搭載はもちろん、できればRTはその後もRTの上乗せなどがあるとより出玉感を演出できるのではといちファンとしては思っています。どこまで5号機の規制の中で出玉感を演出したスペックになるのか気になります。

 また注目場所としては、現状スロット筐体の左側に「まだまだ」ランプが搭載していることから、きっと「金太郎チャンス」毎にRTの継続数は変わるのだろうと予想されます。言い換えれば、RTがかなりのゲーム数継続することがあるということが期待できます。4号機でもこの「まだまだ」からATが復活ループしていたため、今回もRTのループやゲーム数の上乗せが期待できそうです。

 いずれにしろ、この辺りの実際のスペックは近いうちに分かってくると思いますので、分かり次第紹介していきたいと思います。

スポンサーサイト



2008.02.02 Sat l サラリーマン金太郎 l COM(0) TB(1) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://pachisloslot.blog98.fc2.com/tb.php/22-1ccee0f2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
このサイトには、今後あなたがパチスロで トータル1,000万円以上稼ぐ秘訣が書いてあります。 91.3%のスロッターが知らない“正攻法で稼ぐ方法”です。 ガセ攻略法などをお探しの方はご退場下さい。 下見を一切しなくても、打つ前にどの台が低設定...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。