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 ぱちんこCR北斗の拳ケンシロウVerをまたもや打ってきました。

 結果は3万円使用して、2R通常1回のみ。

 結局出玉はなく負けてしまいました。

 ということで、とくに実戦内容に関しては書くことがないため、今回は北斗の拳の回想予告について紹介したいと思います。


 まず回想予告の種類は、全部で3種類です。

 「アミバ回想予告」「ジャギ回想予告」「サウザー回想予告」の3種類です。

 この3種類についてはそれぞれ期待度としてはほぼ同じで、重要なのは回想予告が何連になります。(滞在ステージによっては激アツとなる組み合わせもありますが、ここでは割愛します)

 大体擬似1回目の期待度は約2%、擬似2回目で期待度は約7%、擬似3回目で期待度は約30%、擬似4回目で期待度は約75%となります。

 つまり、大当たりに期待できる擬似回転数は3回目以上で、しかも擬似4回目でも大当たり確定ではありません。まあ、ただ、擬似4連すればほぼ当たりますが。

 また、回想予告の発生ポイントは、回転開始直後、ザコビビリ予告後、南斗最後の将ステージSU4後の3種類がありますが、どこから発生してもその期待度はほぼ同じになっているようです。

 期待度が激変するのは、回想予告の枠が黒ではなくキリン柄になる場合、回想予告に連動して開放する死兆星ランプの色が赤の場合、(虹色なら大当たり確定)、全く稼動しない場合などがあります。

 また、南斗最後の将ステージでは、回転開始直後の回想予告発展は大当たり確定のようです。


 と、以上回想予告について紹介しましたが、まとめると大体アツいパターンは、キリン柄パターンと、擬似3連以上だと思います。1連だとノーマルリーチで終了することも多いし、2連だとスーパーリーチへ発展しても大してアツくならずに終わってしまうことがほとんどです。

 今回の実戦でもそんな感じでした。


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2008.10.20 Mon l CR北斗の拳 l COM(0) TB(0) l top ▲

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