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 今回は良いものが見れました。

 CR北斗の拳の実戦。

 打ち始めると千円当たり20回転以上回るため、かなり回る台だったのですが、投資5000円を越えても全くアツいリーチが発生せず、というかスーパーリーチに一度もならず、もうやめようかと迷っていた投資8000円目、特にアツい予告ではなかったのですが、そこからザコビビリが発生し、回想予告が発生しました。

 回想予告は2回目に死兆星が赤く輝き、最終的に4連までいき、見事サウザースーパーリーチで当たりました。

 しかしこの当たりからのバトルモードは8連したにもかかわらず、2R確変2回、5R確変4回、16R確変1回とまったく出玉が増えませんでした。

 結局2箱強にしかならず、「おいおい」と思っていましたが、時短終了からわずかの、130回転目で2R確変に当たり、後は出玉ありの当たりを期待するのみになりました。


 そして、そこから打ち始めて40回転前後の時、とくに何もない予告からリーチとなり、そのリーチからいきなりテンパイ後背景予告が発生しました。そしてこれがなんとラオウ昇天でした。そしてそのままノーマルリーチで当たりました。

 ちょうどその時ドル箱の玉がなくなっていたため、店員にドル箱を新しいのと変えていてもらっていたところだったので、気付いたらラオウ昇天背景、気付いたら当たっていたといった感じでした。4図柄で当たりましたがもちろん16Rに格上げされました。


 そして、その後のバトルモードが爆裂しました。

 最終的には18連チャンし、久しぶりにタフガイを聞くことが出来ました。

 タフガイ画像


 その後、一時12箱以上あったドル箱でしたが、まったく当たらなくなり4箱のまれ実戦を終了しました。


 結局18連チャンしたには4万程度の勝ちでしかありませんでしたが、プレミアのラオウ昇天背景が見れたことがかなり大きな収穫でした。






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2009.01.30 Fri l CR北斗の拳 l COM(0) TB(0) l top ▲
 CR北斗の拳を打ちました。

 始めの台は投資4000円で、背景チェンジ赤バックから、ラオウVSトキリーチに発展しました。しかし、これがすんなり外れてしまいました。

 最近は座ってすぐのアツい演出で外れた場合、その後もハズレ続けることが多いため、今回は台移動をしました。

 そして、今度はその移動した台で投資1500円でまたもや背景チェンジ赤バックが発生し、なんとここではいきなりの背景キリンの回想予告が発生しました。このキリン柄背景予告が3連したのですが、そこから発展したジャギスーパーリーチではまさかのハズレとなってしまいました。

 キリン柄回想予告


 ということで、また台移動をしようと思って打っていると、間髪いれずに背景チェンジ赤ロングが発生し、そこから発展したジャギスーパーリーチで16R大当たりとなりました。

 赤ロングは思えば初めて出たのかもしれませんが、いつもこれは背景チェンジロングか?と思い普通の背景チェンジを見ていましたが、改めて背景チェンジロングが発生すると、そのロングの長さにびっくりしました。体感的には通常の長さの3倍以上に感じられます。フリーズ?と思うくらいです。

 まあ、とにかく当たったのですが、これがいきなり無想モードに転落しました。

 ただこの無想モードは2R確変だったため、引き戻したのですが、引き戻したのは5R通常で、その後またもや無想モードに転落し、今度は2R通常だったため、確変が終了してしまいました。

 しかし、ここから不思議なヒキが始まりました。

 まずは100回転の時短終了後、156回転目でジャギステージでスタート時緑オーラかつ、バットがキリン柄の缶を落とし、そこからジャギスーパーリーチへ発展しました。

 そしてそのジャギスーパーリーチで外れたかと思うと、レイの復活演出が発生し5R確変に当たりました。

 しかし喜んだのもつかの間、この確変がまさかの1セットで終了してしまいました。出玉は5R通常分しか増えませんでした。

 しかし、しかし、今度は80回の時短終了直後、87回転目に背景の死兆星が赤く光り、強予告が発生し、トキVSラオウリーチへと発展しました。

 このトキVSラオウリーチがトキが剛の拳で受け止め、カットインもキリン柄と激アツでした。そして、案の定当たり、16R確変をゲットしました。

 しかし、しかし、またまたこの確変バトルが1セットで終了してしまいました。

 そして100回転の時短が終了し、さすがにもう早い回転数では当たらないなと打っていると、146回転目にリンのセリフで「ケン、あっちに黒王の足跡が」が発生しました。これがサウザーキリン柄タイトルへ発展しました。

 サウザースーパーリーチでは、カットインは緑で「やばい、外れたか」と思いましたが見事16R確変に当たりました。

 しかし。

 しかし。

 またまた1セットで終了してしまいました。

 そして今度は打ち続けるも200回転を超えても当たる気配なし。

 最終的に1箱だけ換金し、実戦を終了しました。


 一体今回はなんだったのでしょうか。

 200回転以内に4回も初当たりに当たったのは自分でも恐ろしいくらいのヒキでしたが、ほぼすべてが1セットというのも恐ろしいくらいのヒキでした。82%って何?って感じです。

 まあ、初当たりが多かったので面白かったのですが、精神的に良くありませんでした。

 なんだかかなり中途半端なヒキでした。





2009.01.26 Mon l CR北斗の拳 l COM(0) TB(0) l top ▲
 久しぶりに巨人の星4を打ちました。

 自分と巨人の星は、あまり相性がよくないようで、あまり普段は打たないのですが、今回はなぜか負けないような気がしたため打ちました。

 打ち始めた台はREG1回後、135Gでやめていた台を選びました。

 するとわずか12GでREGに当選しました。

 その後自力で特訓に突入したり、早めのボーナス成立と珍しく巨人の星でスタートダッシュを決めました。

 また、一度のボーナス中にBAR図柄が2回成立したのも大きかったです。

 その後高確移行率も良く高設定かとも思いましたが、最終的に全体的に微妙な展開になってきたので負けないうちに実戦を終了しました。

 まあ、久しぶりに巨人の星を打って、負けなかったのは良かったかなと。

 実戦結果の詳細は巨人の星4実戦結果詳細を参照ください。

巨人の星4_777

巨人の星4_ボーナス中BAR揃い画像






2009.01.25 Sun l 巨人の星4 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ウルトラマン・ザ・スロット。

 投資8000円でREGに当選しました。

 そして、わずか6Gでゼットンを倒し、これは大量ナビポイント獲得か?と思っていました。

 その後、1回目のART中わずか20Gで再びREGに当選しました。

 ここでもまたまたゼットンを撃破しました。

 「おー、今回は久しぶりに大勝か?」

 と思い、打っているとまたART中36GでREGに当選しました。

 ここでは負けてしまいましたが、大量ナビポイントはあるだろうと打っていると、なんと2回目のARTで、ナビポイントが消滅し、ARTが終わってしまいました。

 REG2回のゼットン撃破でナビポイント2回とは最低です。


 その後も調子よく、50G以内にBIGを引くも、つまりは高確中にBIGを引くも、ARTには突入しますが、1連チャンか2連チャン、良くても3連チャンで終了してしまいます。

 なぜか今回はボーナスのヒキが恐ろしいほど良く、わずか1500GでBIG7回、REG8回と驚異的なボーナスのヒキでしたが、ARTの連チャンが全く付いてこず、結局最後に500G程度はまり、10000円のコインを換金し、実戦を終了しました。

 なんだか、ボーナスは良く当たってよかったのですが、これでARTが爆発しないのは、自分のヒキが中途半端だなーと実感してしまった実戦でした。

ウルトラマン






2009.01.24 Sat l ウルトラマン・ザ・スロット l COM(0) TB(0) l top ▲
 コイン単価とはパチスロ機種の特性を表し、一般的にコイン単価が高いと短時間当たりのコインの吸い込みが激しく投資が嵩みやすい機種ということになります。(辛い機種ということになります)

 逆にコイン単価が低いと、少ない投資で長時間パチスロを打つことが出来、打ち手にとっては遊びやすい機種ということになります。(甘い機種ということになります)

 では、コイン単価とはどのような計算式で算出するのでしょう。


 計算式は以下の通りでコイン単価を算出します。

 コイン単価 = 売り上げ(サンドに入ったお金) ÷ 稼動(台に入ったコイン)

 例えば客が5万円使用して、コインを2万枚投入した場合は、

 50000 ÷ 20000 = 2.5

 となり、コイン単価は2.5円ということになります。

 また、例えば客が6万円使用して、コインを2万枚投入した場合は、

 60000 ÷ 20000 = 3.0

 となり、コイン単価は3.0円ということになります。


 つまり短時間当たりのコイン投入数はウェイト時間が決められているため、同じコインを2万枚使用するのにコイン単価2.5円の場合は投資5万円、コイン単価3.0円の場合は投資6万円となり、コイン単価が高ければ高いほど射幸性が高くなるということになります。

 言い方を変えると、コイン単価が高いということはそれだけ投資が嵩んだり出玉推移が荒くなるため、ホールとしてはより売り上げが立ち、営業成績が良いということでホール側からは重宝されます。


 現在の5号機では射幸性が抑えられたため、4号機の頃のようなコイン単価が高い機種は登場しなくなりました。4号機のミリオンゴットなどは、コイン単価6円以上あったといわれています。(4号機はほとんどの機種がコイン単価3円以上で、大体3.5円前後だったと思われます)

 それに比べ最近の機種(5号機)では大体2円から3円あたりだと思われます。5号機としては吸い込みの激しい機種といわれている戦国無双でさえコイン単価3円程度です。


 コイン単価が低ければホールとしてはそれだけで売り上げが減少します。そういうわけでホールとしては5号機時代は本当に厳しい時代だと思います。そして客側としては逆に遊びやすい時代ということではあるのですが、実際は4号機時代の射幸性の高い機種に慣れてしまった打ち手は、物足りなく感じてしまい、パチスロから足が遠のくようになってしまっている状況が残念でたまりません。

 今後良くなれば良いんですが。





2009.01.21 Wed l パチスロ情報 l COM(0) TB(0) l top ▲
 全く駄目。

 ぱちんこ北斗の拳を打ちました。

 投資、投資、投資。

 いくら投資しても全く当たる気配がなく、台移動を繰り返していました。

 そして投資も30本に近づいた時、隣の台が空いたため自分は隣の台に移動し打ち始めました。

 すると、今まで自分が打っていた台に人が座ったかと思うと、わずか1回転目に、得にアツい予告ではありませんでしたが、南斗六聖拳の背景予告が発生し、アミバリーチへと発展していました。

 そして、アミバリーチのタイトルは白だったため、当たらないなと見ていると、なんとそこで赤背景のプレミアムカットイン、レイが登場する「オレの目はごまかせれんぞ」の縦カットインが発生していました。
 
 いやー、始めてみました。

 びっくりしましたよ。


 自分がやめてわずか1回転目、自分も今まで何年もパチンコ、パチスロを打っているため数え切れないほど1回転目で当たったことはありますが、また、所詮確率なので自分がそのまま隣の台を打っていても当たっていたとは限らないことは100も承知ですが、それでも自分が今まで打っていた台で、やめたとたんのわずか1回転目で、しかもプレミアで当たったというのが、自分の中で何かがぷつんとし、その直後に実戦を終了しました。

 ぷつんとしてやめてしまった実戦でしたが、隣の台だといっても一度は見てみたかったプレミアカットインが見れて、なんか良かった実戦でした。負けたけど。





2009.01.18 Sun l CR北斗の拳 l COM(1) TB(0) l top ▲
 当たらない。

 当たらない。

 久しぶりにキン肉マンを打ちましたが、当たらない。

 やっぱり当たらない。

 といった感じです。

 始めはいきなりのゴングBGからアニメ主題歌に突入したのですが、それが1連で終了。

 その後が全く当たりません。

 300Gを越えてのゴングBG。

 34GでのゴングBG。

 250GでのゴングBG。

 12GでのゴングBG。

 375GでのゴングBG。

 34GでのゴングBG。

 8GでのゴングBG。

 270GでのゴングBG。

 そしてこれらが全くMTに突入しないという、勝てる気配が全くなく、実践を終了しました。


 もう、キン肉マンでは勝てないかもしれません。





2009.01.17 Sat l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 今回もウルトラマン・ザ・スロットを打ちました。

 しかし結果は散々。

 まあ、投資金額も1万円と多くはなかったのですがまったく良いところもなくノーボーナスで実戦を終了しました。

 同時当選期待度がアツいスイカですら1回しか出現せず、当たりそうな演出も1回だけウルトラマンVSバルタン星人の夜背景と散々でした。(ウルトラマンVSバルタン星人の夜背景で当たらなかったのもいけてないのですが)

 それにしてもウルトラマン・ザ・スロット微妙です。

 はっきり行って運に左右されすぎです。

 まずはボーナスに当たる必要があり、(特に高確中のBIG)、その後ボーナス中にナビポイントを獲得する必要があり、その後ART中にボーナスに当て続ける必要がありと、それなりに勝つためには越えるべき確率が多すぎます。

 まあ、ただ低設定で爆裂する確率が高いのは良いのですが、全体的には微妙です。





2009.01.12 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
CR北斗の拳をまず打ちました。

 開始早々5回転目にカウントダウン演出が発生しました。

 そしてこのカウントダウン演出がカウント2まで発展し、シュレンリーチからケンシロウVSラオウリーチへと発展しました。

 ケンシロウVSラオウリーチのタイトルは白だったのですが、カットインがキリン柄カットインとなり、そのまま16R大当たりとなりました。

 そして、このバトルが10連チャンし、開始早々ドル箱を8箱積むことが出来ました。


 しかし調子が良かったのはここまでで、その後は4箱のまれ600回転を越えたところで2R通常に当たったのみ。

 あまった4箱を換金し、最近はまっているぱちんこガロウを打つことにしました。

 しかしこのガロウ。全く当たりません。

 1万円投資しノーボーナスとなり、実戦を終了しました。

 ガロウは確変に当たれば面白そうなのですが、何度か大当たりはするのですがいつも当たっても50%の確変に当たらないため、出玉を飲まれて終了というパターンしか味わったことがありません。





2009.01.10 Sat l CR北斗の拳 l COM(0) TB(0) l top ▲
 バイオハザードの実戦。

 投資2000円でBIGに当たり、幸先の良いスタートとなりました。

 しかもその後も90GでREGに当選し、その後40Gで再びBIGに当選し、かなり良い感触で出玉が増加しました。

 しかしそれもここまでで、その後は高確中にチェリーを引いても、ウェスカーモード中にチャンス目を引いてもBHに移行することはなく、また、通常時に特殊リプレイをいくら引いてもボーナスに繋がることはなく気付けば追加投資3000円でゲーム数も600Gを越えてしまいました。

 ウェスカーモードを含めてもかなり回転したのですが、とにかくその後は良いところ無しでした。

 そもそも年明けの実戦だったため高設定も期待できなかったため実戦はここで終了しました。

 まあ、年明け早々5000円で2時間程度楽しめたので悪くはなかったですが、欲を言えば勝っていたときにやめるべきでした。(まあ、それが難しいのですが)

バイオハザード大当たり画像






2009.01.06 Tue l バイオハザード l COM(0) TB(0) l top ▲
 前回(2008年までのパチスロ機械割りランキング)に引き続いて、今回は、パチスロ機械割ランキングの低設定別ランキングを紹介したいと思います。

順位 機種名 設定1の機械割
1 格闘美神 武龍(技術介入あり) 101.2  
2 ダイナイマイトリターンズ(技術介入あり) 99.5  
3 リーチ目発見!スロガッパ 99.1    
4 アカネ55 99.0  
5 マッドジー 99.0  
6 青ドン 99.0    
7 ちょいスゴ!!アリババインファンタジア 99.0    
8 バーチャファイターF 99.0  
9 アレックス7R 99.0    
10 押忍!!空手部 98.9  
11 アストロ球団 98.9  
12 サンダーVスペシャル 98.9      
13 北斗の拳2 ネクストゾーン 闘 98.8  
14 熊酒場 98.8  
15 クラッピーパーク 98.8  
16 侍ジャイアンツ 98.6  
17 バーグラー 98.6     
18 マッハGoGoGo2 98.6  
19 哲也~雀聖と呼ばれた男~ 98.6  
20 ミスターマジックネオ 98.5  
21 バーチャファイターT 98.4  
22 デビルメイクライ3 98.3  
23 爆音伝説サクラJG(技術介入あり) 98.3  
24 恐怖新聞 98.2  
25 メガラニカ 98.1  
26 天晴招猫 98.1  
27 逮捕しちゃうぞ 98.1  
28 機動新撰組・萌えよ剣 98.1  
29 リングにかけろ 98.0  
30 新造人間キャシャーン 98.0

 上記はすべて設定1の機械割です。

 この設定1の機械割ランキングはある意味では前回の最高設定の機械割ランキングより重要といえます。

 なぜなら勝つのは難しくても、負けづらい機種を選ぶのは結構簡単だということです。

 特に、設定1の機械割が101%の格闘美神武龍は技術介入が必要といえど、それさえ出来れば100%を越えているのは特筆すべき点であります。

 実際は気を抜くと小役の取りこぼしや、ボーナス中のビタ押しに失敗し、101%は難しくもあるのですが、それでも理論的には格闘美神武龍を等価交換の店で打ち続ければ限りなく100%に近い確率で勝つことが出来るということです。

 まあ、実際は他の機種も打ちたくなるためそんなことはないのですが、長い目で見て必ず勝ちたい人はお勧めな機種です。(目押しが出来ることは必須ですが)

 また他の機種のランキングを含め、機種別機械割の詳細は機種別データベースで紹介していますのでよろしければ参照ください。







2009.01.04 Sun l パチスロ情報 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ついに2009年が始まりました。

 今回は2009年になったということもあるので、ここで2008年までに登場したパチスロ(5号機)に関して、パチスロの機械割りランキングを紹介したいと思います。

 以下は設定6や設定Hといったその機種の最高設定の機械割が高い順のランキングです。

順位 機種名 最高設定の機械割
1 マーベルヒーローズ  119.5  
2 バイオハザード  119.5  
3 ランブルローズXX  119.0  
4 リングにかけろ  119.0  
5 マジカルハロウィン  118.4
6 2027X  118.1  
7 サンバアンドサンバ  118.1  
8 ダンス☆マン  118.0  
9 エイリアン2(技術介入あり)  118.0  
10 科学忍者隊ガッチャマン   117.4  
11 スパイダーマン2  117.0  
12 仮面ライダーDX  117.0  
13 ウルトラキューティーハニー  117.0
14 新造人間キャシャ-ン2  116.7  
15 2027   116.1  
16 満開花桜  116.0  
17 ボンバーマンビクトリー  115.8  
18 ドキドキあかずきん  115.8  
19 ミッションインポッシブー  115.3  
20 桃太郎電鉄  115.2  
21 ちゅらそーれ  115.1  
22 回胴黙示録カイジ2   115.1  
23 ゲッターロボ   115.0
24 パチスロキン肉マン   115.0  
25 湘南爆走族  115.0  
26 代紋TAKE2  115.0
27 マジックモンスター2   114.3  
28 犬キング  114.1  
29 クラッピーパーク   114.1  
30 赤ドン  114.0

 上記を見ると改めてマーベルヒーローズ、バイオハザードの機械割119.5%が驚異的なのがよくわかります。

 ただ、実際に打つ上では最高設定の機械割のほか、中間設定の機械割りや設定1の機械割りも大事になってきます。

 そのあたりのランキングを含め、機種別機械割の詳細は機種別データベースで紹介していますのでよろしければ参照ください。





2009.01.04 Sun l パチスロ情報 l COM(0) TB(0) l top ▲
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