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 大都技研から5号機初のART搭載パチスロ機、「忍魂」が登場するようです。導入予定日は年明けでしょうか。

 ART「月光ノ刻」を搭載し、このARTは、ゲーム数の上乗せありかつ完走型のためボーナスが成立しても入賞するまで終わりません。

 また、ARTの抽選は通常時、ボーナス中と、いろいろとあるようです。

 そしてこのARTは1Gあたり+1.5枚増加するようで、爆発力もあります。(継続ゲーム数は不明ですが)

 まあ、今回のART搭載機「忍魂」がおもしろいのか成功するのかまったく未知ですが、これで成功し大都が元気になってくれればと思います。





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2008.11.29 Sat l パチスロ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 2008年12月8日に導入開始のロデオからの新台「回胴黙示録カイジ2」の機械割は設定6で115%あるようです。

 具体的には以下の通りです。

 設定 合算   機械割
 1   1/199  96.5%
 2   1/191  98.0%
 3   1/178  100.5%
 4   1/167  104.2%
 5   1/154  109.3%
 6   1/136  115.1%


 ゲームの流れは、通常時からボーナスを経由して、ボーナス後はざわざわチャンスに移行します。

 このざわざわチャンスは10G固定のチャンスゾーンで、ここで特殊リプレイが入賞するとざわざわタイムに突入します。

 また、ざわざわタイム10G中に特殊リプレイが入賞しなかった場合、ざわざわゾーンに移行します。このざわざわゾーン中に特殊リプレイが入賞してもざわざわタイムに突入します。

 ざわざわゾーンは転落リプレイが入賞すると、通常時に移行します。


 ざわざわタイムはRTになっており、25G、50G、100G、300Gのいずれかで継続し、ゲーム数消化かボーナス成立で終了します。スーパーざわざわタイムもあるようです。

 注意点はざわざわゾーンは外見上は通常時と同じため、ここでやめないようにすることです。


 BIG後は約55%、REG後は約20%で上記RTへ移行するため、出玉性能は優秀と思われます。

 導入が楽しみです。





2008.11.25 Tue l 回胴黙示録カイジ2 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ぱちんこCR北斗の拳ケンシロウVerにて、今回今まで見たことがない演出が発生しました。

 投資1万円で当たらず、追加投資1万円をサンドに入れ、500円分玉を出すと、南斗最後の将でリンのセリフ予告が発生しました。

 ボタンを押すと、リンが「・・・」と無言でした。いつもどおりの全くアツくないセリフです。そのためそのまま打ち続けていると「ケーン」と音声が発生しました。

 見るとさっき「・・・」と無言だったはずなのに、液晶画面上には「ケーン」とセリフが変わっていました。

 そして、そのまま今度はセリフが「ケン、ケン」と変わり、「ケン、ケン」と声を発していました。

 1回転中にボタンを押さずにセリフが変わったのは初めてです。

 違和感満載でした。

 ただ、プレミアかどうかは全く分からなかったため、その後を見守っていましたが、特に回想予告等は発生せず、リーチ後黄色オーラになり、南斗六聖拳の背景予告が発生したのみでした。

 アツいのかどうかすら分かりませんでした。

 ただ、ケンシロウ服破りからサウザーリーチ赤文字に発展しました。

 しかし、ここでもラオウ登場のチャンスアップは発生しませんでした。

 まだ、当たるのかどうか良く分からなかったのですが、ロングバージョンに発展し、キリン柄カットインが発生し、見事ハイパーボーナスに当たりました。

 その後は16R5連と、5R4連の9連チャンし、最終的に勝つことが出来ました。


 それにしても今回発生したリンのセリフ3回予告はなんだったのでしょう。信頼度100%なのかどうか、プレミア級なのかどうか分かりませんが、とにかく違和感満載でした。

 他にも似たような演出に遭遇した方がいたら、コメントでもしていただけたら幸いです。






2008.11.24 Mon l CR北斗の拳 l COM(3) TB(0) l top ▲
 バトルタイプCR北斗の拳、久しぶりに当たりました。

 といっても投資は台移動を繰り返し、2万円になり、そこで、ロングステージ移動から、回想予告3連の赤文字サウザーリーチから、ロングバージョンとなりハイパーボーナスに当たりました。

 ハイパーボーナスが当たったのは、かなり久しぶりで、ここまでに日をまたいでの総回転数は1000回転くらいはしていたと思います。

 ただ、今回は調子が良く、あっさりと9連チャンし、ドル箱も7箱となりました。

 結局9連後は、引き戻しもなく1箱ノまれた時点で実戦を終了しましたが、4万円強の換金となり、なんとか今回は勝つことが出来ました。

 まあ、勝ったことももちろん良かったのですが、久しぶりにバトルモードで連チャンすることができ良かったです。

 それにしても、パチンコCR北斗の拳、未だに大人気ですね。






2008.11.24 Mon l CR北斗の拳 l COM(0) TB(0) l top ▲
 巨人の星4を始めて打ちました。

 巨人の星は、巨人の星3を4号機時代にも打ちましたが、あまり自分と相性が良くなく、また、巨人の星4のメーカ「アリストクラート」は、自分とは哲也以来相性があまり良くないため、たぶん巨人の星4も自分とは相性が悪いと思いつつも、新台ということもあり、また特訓モードと呼ばれているARTを搭載していることからも打ってみました。

 実戦時間自体は、夜の9時からしか打てなかったためわずかでしたが、投資2000円でいきなりBIGに当選しました。

 このBIGでは、残念ながらBIG後の開眼チャンスでも特訓モードに突入することが出来ませんでしたが、すぐにREGに当選し、このREG後の開眼チャンスで、自力で特訓モードに突入することが出来ました。

 ただ、結局特訓モードは50Gの1セットで終了し、その後ボーナスに当たることなく持ち玉を使い切り、閉店時間も近くなったため実戦を終了しました。

 勝つことは出来ず、実戦時間も少なかったですが、少ない投資、少ない時間で、BIGボーナス、REGボーナス、開眼チャンス、特訓モードと色々な演出が堪能でき、初打ちとしては悪くなかったです。


巨人の星4のBIG中カットイン画像
巨人の星4のBIG中カットイン画像

巨人の星4の開眼チャンス画像
巨人の星4の開眼チャンス画像

巨人の星4の特訓モード画像
巨人の星4の特訓モード画像

巨人の星4の高確率中画像
巨人の星4の高確率中画像





2008.11.23 Sun l 巨人の星4 l COM(0) TB(0) l top ▲
 天地を喰らうの機械割、設定6はなんと115%あるようです。

 設定4でも105%オーバーとスペック的には申し分ありません。

 設置しているホールが少ないため、今まで数回しか見たことなく、また面白くなさそうだったため自分自身は今まで打っていなかったのですが、これからはもし良さそうな台があれば打ってみたいと思います。

 そもそもロデオの機種は、打てば打つほど味が出てくるので、天地を喰らうも何度も打つと面白くなるかもしれません。デビルメイクライも面白かったですし。

 天地を喰らうは、ボーナス確率も設定6なら1/127、設定1でも1/179です。それに加えスーパーBIGなら(確率1/3640のため、ほとんど当たりませんが)、次回ボーナスまで継続する1Gあたり+0.1枚増加のRTに突入しますし、ノーマルBIGなら777GハマリでこのRTが発動、MIDなら500GハマリでこのRTが発動と、ハマリ台狙いも有効です。

 演出やリール制御的にどうなのかは実際に打っていないためなんとも言えませんが、たとえ演出はリール制御がイマイチでも、スペック的には名前の通り食える機種なのかもしれません。

 ということで、今度設置しているホールがあればぜひ打ってみたいところです。




 


2008.11.16 Sun l パチスロ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 バウンティキラーを打ちました。

 実戦自体は2回目ですが、前回はノーボーナスで5000円程度の投資分しか打たなかった為、実質それなりに打ったのは今回が初めてになります。

 昼過ぎにホールへ向かい、5台ある内の1台が空き台となっており、BIG4回、REG1回で、600Gハマリでやめている台を打つことにしました。

 600Gハマリ以外のボーナス確率はそれほど悪く、空台もこの1台しかなかったため、この台で実戦を開始しました。

 いざ打ち始めると、前回が嘘のように今回は投資わずか3000円でハイパーBIGに当選しました。

 バウンティキラー1

 そして、BIG後のCZ中に特殊リプレイが揃い、見事バウンティタイム(RT)に突入しました。

 バウンティキラー2

 このバウンティタイムが全く終わる気配がありませんでした。400G、500Gを越えても終わる気配がなく、いつまで続くんだと思い打ち続けました。というか半分打つのに飽きてきてしまいました。

 というのも、バウンティタイム中は1G辺り、+0.4枚増加するのですが、この0.4枚、なかなか増えないイメージです。最近のARTやRTは、1.0枚前後が多いため、0.4枚増加システムはかなり少なく感じてしまいます。

 バウンティキラー3

 結局、972G目に特殊リプレイが成立し、ノーマルBIGに当選しました。

 このスーパーBIG、バウンティタイム、ノーマルBIGで一撃1000枚オーバーでした。

 その後は、バウンティタイムに投入することなく、187GでノーマルBIGに当選、229Gで実戦を終了し、800枚強のコインを流しました。


 今回、投資が少なかったことと、スーパーBIGからのバウンティタイム突入で勝つことが出来ましたが、バウンティキラーを打った感想としては、つまらないんじゃないか、と言ったところです。YAMASAのパチスロ機としては、面白くない方ではないかと。

 ちょっと、ボーナス確率が辛すぎる気がします。(隣の台は100G前後で当たりまくっていましたが)






2008.11.16 Sun l パチスロ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 スカイラブ2が出るようです。

 この前開催されたTOKYO GAME SHOW 2008でスカイラブの続編が参考出展されたようです。

 導入時期等2008年11月現在では不明な点が多いですが、とにかく純粋にSNKプレイモアからスカイラブの後継機種「スカイラブ2」が出るようです。

 スカイラブは5号機初期の低迷期に独自のキャラクターと周期的に訪れるCZからのRTと斬新なシステムがあいまって、コアなユーザを含め多くのスロッターに打たれた機種です。

 どんなゲーム性になるのかも不明ですが、とにかく楽しみです。





2008.11.15 Sat l パチスロ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ついに5号機でも回胴黙示録カイジが登場するようです。

 タイトルはそのままで「回胴黙示録カイジ2」のようです。

 回胴黙示録カイジは、4号機時代、コアなユーザを含め多くのユーザに大人気になっていました。

 今回5号機となり、全く同じシステムを実現することは不可能になりましたが、設定6の機械割は115%との噂もあります。

 メーカーは前作と同じく、「ロデオ」で、導入開始日は2008年12月8日となっています。

 筐体は前作と大きくは変わらず、筐体上部のリールがメインリールとなっていて、実際のメダルの払い出しは、このメインリールで行いますが、演出含め液晶リールが筐体中央の液晶画面で行われます。

 今回もカイジならではのざわざわタイムを搭載していますが、5号機のざわざわタイムはチャンスゾーンになっているようです。詳細は不明ですが、スーパーざわざわタイムというのもあるようです。

 演出としては、前作同様「Eカード」「鉄骨渡り」「沼パチンコ」があり、その他最新の「17歩」もあるようです。

 この前アカギが出ましたが、今回は期間もあけずにカイジ。(まあ、メーカーは違いますが(アカギは藤商事))。いやー、福本さん大人気ですね。





2008.11.10 Mon l 回胴黙示録カイジ2 l COM(0) TB(0) l top ▲
 今回は久しぶりに撃沈してしまいました。

 パチンコの北斗の拳だけでと言う訳ではないのですが、北斗の拳を中心に何を打っても全く駄目でした。

 まずは、夕方からの実戦でしたが、始めはパチスロのキン肉マンを打ちました。しかし結局10本投資してMT1連のみ。

 その後、パチンコの北斗の拳で20本投資するも当たる気配は全く無しで終了。

 またまたパチスロのキン肉マンに戻って、5本投資で良いところがないため終了し、キャッツアイを打つも5本でやめ。

 最後に5本でイベント台のパチスロ哲也を打ち、やっとまともなボーナスに当選。といってもREGでそのまま天運チャンスも終了。

 わずか3時間弱で投資45本と、久しぶりの撃沈となりました。

 一昔前ならこれくらいなら十分短時間で取り戻すことが可能でしたが、5号機となった現在、短時間では取り戻すことが不可能で、すでに8時前となっていたことから、今回はこれにて実戦を終了しました。

 うーん、久しぶりに全く当たる気配がなかった1日でした。





2008.11.09 Sun l CR北斗の拳 l COM(0) TB(0) l top ▲
 萌えよ剣を今頃ですが、初打ちしました。

 萌えよ剣の実戦時間自体は1時間程度の短い時間でした。

 というのも本当は違う台を打ちたかったのですが、今回実戦したホールの稼動が良好で、ほとんど良さそうな台が空いていなかったため、その中でも良さそうで、かつ前から1度打ってみたかったということで、少しの時間でしたが萌えよ剣を打ちました。

 
 実戦内容としては、投資8000円で、特殊リプレイから萌えBIGボーナスに当選しました。

 そしてボーナス終了後のチャンスゾーン「つばめ組みを探せ」で数回の2択を勘で回避し、見事RT「追跡モード」に突入しました。

 その後、追跡モードの2回目で今度はCBに当選しました。

 CB後のチャンスゾーン「つばめ組みを探せ」でも、RT「追跡モード」に突入し、今度は追跡モード1回目で青7BIGに当選しました。

 その後のチャンスゾーン「つばめ組みを探せ」では、2択にハズレ、通常時に転落してしまったため、今回は時間があまりなかったのもあり勝ち逃げということで700枚程度のコインを流して実戦を終了しました。


 萌えよ剣の初打ちの感想としては、まあ思った通りというか、ちょっとの時間しか打っていませんがメイン機種にはならないなといった感じです。そもそも設置ホール自体が少ないですしね。まあ、萌えよ剣ファンははまるかもしれません。





2008.11.09 Sun l パチスロ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 前回このブログでもパチスロアカギの実践内容を書きましたが、改めて本当にパチスロアカギを設置しているホールが少なくてびっくりしています。

 全店舗の1割にも満たない感じで、設置しているホールでもその設置数は1台から5台くらいです。多いところで10台程度設置しているホールもありますが、本当にまれです。

 まあ、打ちたければ設置しているホールに行くしかないんですけどね。

 と、いうことでパチスロアカギの設置店の情報です。

 と言ってもP-WORLDで検索するのが一番ですので、ここではそのURLを載せておきます。

 P-WORLD(http://www.p-world.co.jp/index.html)

 検索方法は、基本的にはこのトップページの設置機種名に「アカギ」と入力すればよいのですが、それだけだと検索対象が多すぎるため、住所も入力すると、ヒットしやすくなります。

 例えば東京都や大阪府といった都や県、その後の区や市まで入力しておくと、ヒットしやすくなります。


 もう少しパチスロアカギの設置店、増えると良いんですけど…、たぶん思ったほど人気が出ていないため、増えませんね。





2008.11.03 Mon l アカギ l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロ24(TWENTY FOUR)をやっと打ちました。

 近所のホールには設置されていないため、1時間以上離れたホールへと打ちに行きました。

 といっても本命台はパチスロアカギの初打ち画像の方のパチスロアカギを打ちに行ったわけですが。

 結局パチスロアカギでは全くでなかったため、以前から打ちたかった24(TWENTY FOUR)を打ちました。

 実戦内容は、投資1000円の6Gからの特殊リプレイでいきなり白7に当選しました。

 かなり良い出だしです。

 しかし、その後171Gにミドルには当たりましたが、その後はまったく当たりが来ず、再投資1000円の230Gで短い実戦でしたが、終了しました。


 ただ、すぐに当たりを引くことも出来、また、何よりもあのBIGボーナス中の音楽と映像には感動しました。

 24の世界がそのまま再現されていましたので、24ファンにはBIG中は懐かしく、楽しく打てること間違い無しです。

 今後24をまた打ってみたいと思いますが、近場のホールになかったり、ちょっと時代遅れなシステムのような感じもあるため、打っても数回な気もします。


24(TWENTY FOUR)画像1

24(TWENTY FOUR)画像2

24(TWENTY FOUR)画像3





2008.11.03 Mon l 24 l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロアカギを打ってきました。初打ちです。

 近場のホールにはパチスロアカギは設置されていないため、1時間以上かけてアカギが設置しているホールへ行きました。

 設置台数は10台。

 朝一はその内の5台が自分を入れて埋まりました。アカギ周辺の雰囲気からすでに新台扱いではなくなり人気もそれほどないように感じました。

 実戦結果はパチスロ アカギ 実戦データを参照ください。


 実戦結果としては 初打ちということもあり、どういう挙動が高設定なのか分からず、ずるずる打ってしまいましたが、結論としては低設定だったと思います。

 どうやらパチスロアカギはARTの鷲巣ボーナスの突入率に設定差があるようですが、自分の台も含めそのホールの台はどれも低設定だった気がします。(あくまでそんな気がしたというだけですが)。実際誰もあまり出ていませんでした。

 パチスロアカギは打つ前はかなり楽しみにしていました。

 しかし、実際に打ってみると、まずREGが2回の入賞もしくは2回のゲームで終了というのが、最大でも14枚しかコインが増えないため、ちょっと少なすぎます。

 そしてREGでコインがほとんど増えないため、結局ARTに突入するまでずるずると打ち続けてしまい、投資が嵩んでしまうのが良く分かりました。

 ARTの鷲巣ボーナスは最低でも50%の継続率、最大90%オーバーのようですが、今回の実戦では、、ほぼARTの継続率は2回で、1度だけ3回とほとんど継続もしなく、全く良いところがありませんでした。

 高設定ならばもう少し出たのかもしれませんが、アカギを設置しているホール自体も少なく、設置台数も少なく、なんだかアカギの設定状況は期待できない気がします。

 また、近場のホールにないというのもネックです。



 今後何回かはパチスロアカギを打ちたいと思っていますが、勝てる気がしないのが…、どうしようか迷うところです。

 全体的にやっぱりというか2027やキン肉マンの方が同じようなシステムと考えれば、良い印象です。

 初打ちということもあり、パチスロアカギの一般的な(プレミアムではない)画像をいくらか撮ったのでアップします。

 パチスロアカギ画像1

 パチスロアカギ画像2

 パチスロアカギ画像3




2008.11.03 Mon l アカギ l COM(0) TB(0) l top ▲
 またまた朝からキン肉マンを打ちました。

 基本的にキン肉マンなら設定6狙いで朝一数ゲームで判別可能なため、つい朝はキン肉マンを打ってしまいます。

 開店時間直前に行くと、前日爆裂した台と全く出ていなかった台の2台しか空いていませんでした。

 始めは設定上げを期待して、前日出ていなかった台に座ろうとしましたが、直前で据え置き狙いで前日好調台に座りなおしました。

 全体的に微妙な展開でした。 (実戦データの詳細はパチスロ キン肉マン(11) 実戦データを参照ください)

 MTには結構突入するのですが、ほぼすべて単発、かつMT中のゲーム数も短く、逆に通常時は512Gの大ハリマを含めゲーム数が長く、展開に恵まれませんでした。

 ただ、7BGの確率が結構良いため、設定4あるいは設定5はあるかなと思い、打ち続けていましたが、最終的には512Gのハマリの後のMT9連チャンで少し勝った所で実戦を終了しました。


 と上記までが、実戦データとして収集した内容ですが、その後、上記台をやめてから、周りを見ても良さそうな台がなかったため、同じ台をもう1度打ちました。

 するとこれが大爆発しました。

 5000円の投資から突入したゴングBGからのMTは7連、その後すぐに青7からのMTが9連、その後すぐに黒7BGから突入したMTが18連と、最終的に17時から21時30分のたった4時間30分で4657枚の獲得となりました。

 朝からこのペースだったら間違いなく万枚ペースでした。

 ということで実戦データは収集できませんでしたが、今回はかなりの爆発を味わうことが出来ました。

 カメハメステージ


 ついでに以下は、出現率自体は結構ありますが、タイミングよく、テリーマンがバッファローマンの腕でアシュラバスターを破るシーンを撮ったので載せておきます。

 テリーマンとバッファローマン





2008.11.01 Sat l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
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