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 キン肉マンを打ちました。

 まあ、結果は良くも悪くもといったところでしたが(詳細の実戦結果はパチスロ キン肉マン(8) 実戦データを参照ください)、今回の実戦ではいくつかアツく打つ機会がありました。

 1つは、上記サイトにも書きましたが、7揃いかつMT突入が確定する通常時の演出、銀のマスク出現が、なんと黒7BGで発生したことです。

 2つ目は、今までキン肉マンはかなり打ち込んでいますが、あまり見たことがない、悪魔+BATTLE演出が発生したことです。

 キン肉マン悪魔BATTLE画像

 もちろんそこから発生したゴングBGからはMTに突入しました。

 そして、もう1つが、赤7からのバトルで、アニメ主題化が流れたことです。


 と、なかなかアツく打てたのですが、結果が芳しくなかったのは…、なぜ?という感じでした。






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2008.09.29 Mon l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 バイオハザードを昼から打ちました。

 投資3000円でレギュラーに当選し、その後すぐにBIGに当選。

 そしてまたレギュラーに当選し、ここではバイオハザード(以下BH)に当選し、その後BIGにも当選。

 と、幸先はよく、早い段階でボーナスに当選するのですが、何せ通常時からのBHに全く当選しません。

 当選するのはボーナス中のBHのみです。

 結局2000Gほどで、BIG5回、REG5回とボーナス確率もまあまあで、かつREG中の演出も見方キャラが5回中2回出てきたためまあまあだったのですが、通常からのBHが全くなかったため800枚のコインを流して実戦を終了しました。

 ちなみにこのバイオハザードの勝ちは、パチンコの北斗の拳を打って、全く当たらず勝ち分を打ち切り終了しました。

 そんな中で今回はBH中に7揃いが発生(この時点でBHの上乗せが確定)した画像をとったのでアップしておきます。


バイオハザードBH中7揃い画像






2008.09.24 Wed l バイオハザード l COM(0) TB(0) l top ▲
 前回(キャッツアイの天井)にて、実戦内容について紹介しましたが、今回はその中でもREG中のフリーズ画像を含め、貴重な画像をいくつか紹介したいと思います。

 ちなみに前回の実戦内容の詳細は、パチスロ キャッツアイ 実戦データを参照ください。

キャッツアイREG中フリーズ画像1

キャッツアイREG中フリーズ画像2

キャッツアイREG中フリーズ画像3

 REG中に突然画面がブラックアウトし、フリーズした時には、「これか」と思いました。スーパーキャッツタイム中はGAMEカウントがEXになるんですね。


 以下は発生と同時にキャッツタイム突入が確定した画像です。

 絆よ、永遠には、発生した時点でキャッツタイム突入が確定しますが、通常は始めの3Gで次回予告が発生するかどうかで突入するかどうか判断することになりますが、このときは、ボーナス図柄を揃えた時点ですぐに以下の画面になりキャッツタイム突入が確定しました。

キャッツアイ絆よ永遠に画像1

キャッツアイ絆よ永遠に画像2







2008.09.23 Tue l キャッツアイ l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロキャッツアイを打ちました。

 詳細は後ほど実践!パチスロ攻略の実戦データにアップする予定ですが、ここでは簡単に実戦結果といくつかの画像をアップしたいと思います。

 実戦データをアップしました。→パチスロ キャッツアイ 実戦データ

 実戦結果としては朝10時から打ち、投資3000円でレギュラーにj当選。

 その後数ゲーム目でBIGに当選し、その後キャッツタイムには突入しませんでしたが、順調にボーナスに当選し、その後キャッツタイムにも当選するようになり、気付けは少しずつコインが増加していき、1箱、2箱、昼過ぎには3箱目にも手を掛けるくらいメダルが増えていきました。

 そして夕方7時ごろ、すでにBIGは20回を越え、レギュラーも8回とドル箱も4箱目と順調にコインが増えていましたが、BIG23回目でブレーキがかかりました。

 このときすでに5000枚以上(多分6000枚を越えていたと思います)獲得していたのですが、ここからおかしなことになりました。

 いくら打っても当たりません。

 そして気付けば800G。

 1000Gで第1の天井として、ボーナス後のキャッツタイムが確定するため、打ち続けることにしました。

 しかしいくら打っても当たりません。

 そして気付けば1200G。

 すでに時間も9時30分を過ぎ、最大獲得していた頃に比べて1.5箱ほどのまれてしまっていたのですが、1500Gで第2の天井としてスーパーキャッツタイムに突入するため、打ち続けることにしました。

 結果としては1580G程度で第2天井に突入し、スーパーキャッツタイムに突入し、その後100G程度でBIGに当選しました。

 時間も時間だったためそのBIGを消化し、実戦を終了しました。


 結局、最大11万ほど勝っていたのですが、大分飲まれてしまい、7万円程度の勝ちで実戦を終了しました。

 初打ちとしては十分すぎるほどの結果で、また、これだけ当たればもちろん面白かったのですが、ちょっと最後の1500Gハマリは微妙な感じになってしまいました。

 ただ、周りの状況も見ると、パチスロキャッツアイは甘い機種のような気もします。


 いくつか画像を取ったのでアップしておきます。

 ※今回は数が多いため、残りの画像は次回にアップしたいと思います。


キャッツアイ画像1

キャッツアイ画像2

キャッツアイ画像3

キャッツアイ画像4

キャッツアイ画像5

キャッツアイ画像6

キャッツアイ画像7

キャッツアイ画像8




2008.09.23 Tue l キャッツアイ l COM(0) TB(0) l top ▲
 前回のブログパチスロアカギで、パチスロアカギが登場すると紹介しました。

 今回はそのアカギ自身というかその作者について紹介したいと思います。

 アカギとは知る人ぞ知る福本伸行氏が書いている漫画で1992年から近代麻雀で連載され、現在も連載が続いている長編麻雀漫画です。

 そもそもこのアカギは、福本伸行氏の「天」という麻雀漫画で登場する人物で、そこからアカギが主人公となった麻雀漫画が開始されました。俗に言うスピンオフです。

 一時は天とアカギは同時連載していましたが、天は数年前に連載が終了し、スピンオフしたアカギのみ連載が続いています。

 アカギはテレビ放送やゲームにもなりました。


 そもそも福本伸行氏は、ギャンブル漫画を中心に書かれている漫画家で、代表作は数知れません。

 麻雀漫画としては、天をはじめアカギが代表作ですが、政治経済を巻き込んだ「銀と金」もかなり面白いです。

 また、福本氏の漫画は絵はお世辞にもうまいとはいえないと思いますが、それでもコアなファンを含め人気があるのはそのストーリーです。

 麻雀漫画の駆け引きもかなり面白いのですが、これは麻雀を知っている人ならということもあり、一般ウケはなかなか難しいのですが、福本氏の漫画で一般うけし、一時ブームとなった漫画があります。

 「カイジ」です。

 カイジは、連載初期「限定ジャンケン」と呼ばれる独特のルールのジャンケンによるギャンブルを扱っていました。これが単純なジャンケンであるにもかかわらず、緻密な心理戦を含め数多くのルール、伏線等入り乱れ、最終的にはかなりの人気漫画となりました。カイジで福本氏の名前も知った方も多いと思います。

 ちなみにカイジ自体は1年ほど前に連載が終了し、現在は再開待ちになっています。

 といっても再開するかは分かりません。

 というのも福本氏は同時に複数の漫画を書くことも多く、そして多くが途中というか1部、2部の区切りで終了し、数ヵ月後再開したりしなかったりというのが多い漫画家です。

 その代表が銀と金でかなりの伏線が合ったにもかかわらず、そしてこれからより面白くなるであろうというところで数年前から連載終了となっています。


 現在連載中の漫画としては少年マガジンで「ZERO」というギャンブル漫画を連載中です。


 もし、まだ福本氏のマンガを見てない方は、ぜひ見ていただければと思います。ただ、漫画としての作画部分だけをみると見なくなることもあると思いますので、ぜひそのストーリーを見てほしいと思います。好きな人は本当に好きなストーリー、というか好きな駆け引き、勝負になっているマンガだと思います。

 お勧めは麻雀を知っているならもちろん「アカギ」、「天」、ギャンブル全般なら「カイジ」、政治経済の裏側ならば「銀と金」辺りでしょうか。





2008.09.19 Fri l アカギ l COM(0) TB(0) l top ▲
 ついに福本さんファンにはたまらない待ちに待ったパチスロ機の登場です。

 「パチスロアカギ」

 ついにアカギがパチスロ機になるようです。4号機のカイジ以来です。

 このパチスロアカギの導入予定日は10月14日です。

 メーカーは宇宙戦艦ヤマトや、ジュラシックパーク、暴れん坊将軍等のパチンコで有名な藤商事です。


 パチスロアカギはそのシステムも魅力的です。

 ボーナスは最大獲得枚数14枚のREGのみで、このREG成立時にART突入抽選を行います。

 ART突入抽選に当選した場合、以降は継続率にそって1セット20GのARTに突入します。

 具体的にはREGに成立すると、主に「闘牌CHANCE」と呼ばれる連続演出に発展し、ここでアカギが勝利するとARTに突入し、「闘牌ボーナス」となります。負ければREGをそろえます。(ARTには突入しません)

 そして、ARTの2セット目からは「鷲巣ボーナス」がスタートし、アカギがあがればARTが継続し、アカギの血液がすべてなくなるとARTが終了します。

 ARTは1Gあたり1枚以上獲得可能で、MAX継続率は90%オーバーのようです。


 と大まかには上記のようなシステムになっているようで、システム的には「2027」と似ている感じがします。ART中にREGをそろえてしまうとARTが終了してしまう点も同じです。

 2027より面白いかどうかは現時点ではもちろん分かりませんが、また導入数も始めは少数と考えられますが、ぜひ打ってみたい機種です。





2008.09.17 Wed l アカギ l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロ格闘美神ウーロン(武龍)を打ちました。

 結果は1万円投資し、REG1回と芳しくなかったのですが、ボーナス確定画像を撮ったのでアップしておきます。

格闘美神ウーロン画像

 格闘美神ウーロンは設定1でも通常時取りこぼしをしないように打ち、ボーナス中のビタ押しを数回出来ればそれだけで機械割100%オーバーという甘めのスペックで人気がありますが、やっぱり高設定を打つ必要はあるということを改めて実感した実戦でした。

 大体ボーナスに当たらないとやっぱり面白くありませんからね。

 しかし、今回の実戦ホール、格闘美神ウーロンだけで40台とすごい量の格闘美神ウーロンがありましたが、うまっているのは3割程度。ほとんどの台が空き台でした。

 全部低設定だったかもしれません。





2008.09.14 Sun l パチスロ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 やっとやっとザ・ブルーハーツを打ちました。

 投資7000円でBIGに当選し、このBIGがボーナス中にBARが揃い、その後見事にアンコールタイムに突入しました。

 そして、このアンコールタイム中にまたBIGに当選し、BIG終了後アンコールタイムを2回消化した時点でARTが終了しました。

 これで一撃700枚オーバーです。

 その後、400枚ほどコインを消化し、もう一度BIGに当選し、そのボーナスがARTに突入しなかったため、その後のカズミ救出モードが終了した時点で実戦を終了しました。

 結局7000円投資し、10000円の換金だったため、初実戦は3000円の勝ちとなりました。


 感想としては、勝ったことも良かったのですが、何よりもボーナス中の曲「リンダリンダ」や、アンコールタイム中の曲「夢」や「人に優しく」など、とにかくブルーハーツの名曲の数々が聴けることがたまらなく打っていて良かったです。

 ブルーハーツファンには本当にお勧めです。

 パチスロ機としては若干演出等が物足りないところもありましたが、とにかく一度当たればブルーハーツの名曲が聴けることが出来、その点が何よりも良かったです。


 少しですが、アンコールタイム中の画像を撮ったのでアップしておきます。

 また、ザ・ブルーハーツの解析内容は実践パチスロ攻略ーブルーハーツを参照ください。


 ザ・ブルーハツ画像1

 ザ・ブルーハツ画像2

 ザ・ブルーハツ画像3





2008.09.13 Sat l ザ・ブルーハーツ l COM(0) TB(0) l top ▲
 9月に入ってからやっとバイオハザードを打つ時間が出来たため、何度か打っていますが導入から結構経ってしまったことと、稼動が良好すぎて昼からや夕方から打ちに行くと、まず空いている台は低設定濃厚と思われるような台ばかりで、まして台が空いているならともかく、大体の場合はその空台を探すだけでも一苦労というか、空いているだけましといったような状況で、勝つことがかなり難しいような状況なのか、未だ朝から打てる機会がないため、ここのところバイオはザオードでの収支はかなり厳しい状況に陥っています。

 今回はそんなところで、大体いつもバイオハザードの実戦結果はこんな感じになるという実戦データを紹介したいと思います。
 
 ゲーム数 ボーナスの種類 投資金額
 236(200)      BIG       2000円
 0           ART  
 693         BIG       10000円
 0           ART  
 222         REG    
 204         ヤメ       台移動
 196(160)      BIG       2000円
 228          ヤメ       0枚

 詳細は実践パチスロ攻略バイオハザード実戦結果を参照ください。

 と、上記のおとり、ボーナスにはまあまあの確率で当たるのですが、なにせ低設定濃厚ということもありARTへの突入が芳しくありません。

 そろそろARTで爆発、プレミアバイオハザードに当選したいところです。





2008.09.12 Fri l バイオハザード l COM(0) TB(0) l top ▲
 9月に入ってもバイオハザードの人気は落ちることなく、100%稼動中です。

 そんな中、自分のマイホームにはあろう事かバイオハザードが設置されているないため、打つために遠出する必要があり、ほとんど朝から打つことが出来ません。

 それもあって高設定と思われる台にはほとんど座れないのですが、例え低設定でも自分はバイオハザードと相性が良いのか、平均5000円程度でBIGには当たります。

 ただ、低設定濃厚のため、ARTが連チャンすることはなく、最終的には負けることが多いのですが。

 いやー、朝から高設定を打ってみたいものです。


 今回はそんな中で、レベッカの画像を初め、ボーナス確定画像をいくつかアップします。


バイオハザードボーナス確定画像

バイオハザードボーナス確定画像2

バイオハザードボーナス確定画像3

バイオハザードボーナス確定画像4

バイオハザードボーナス確定画像5

レベッカ画像





2008.09.10 Wed l バイオハザード l COM(0) TB(0) l top ▲
 今回は「エヴァンゲリオン 約束の時」のストーリー系演出を紹介したいと思います。

 全体的にパチスロの「エヴァンゲリオン 約束の時」は、パチンコの「エヴァンゲリオン 使途再び」の演出を再現しています。

 ということで、まずは期待値の低い通常の連続演出から紹介したいと思います。

 ・零号機バトル
  零号機はアルミサルとバトルを繰り広げます。
  演出はパチンコと同じです。

 ・弐号機バトル
  弐号機はサンダルフォンとバトルを繰り広げます。
  こちらも演出はパチンコと同じです。

 ・初号機バトル
  初号機はサハクィエルとバトルを繰り広げます。
  こちらも演出はパチンコと同じです。

 そして、上記バトルはパチンコと同じく、期待度激アツの装備変化演出があります。零&弐号機ならマステマ、初剛毅ならF型装備です。

 また、装備変化よりかは期待値は下がりますが、パチンコと同じくオープニングムービーも発生することがあるようです。


 次は激アツのストーリー系演出です。

 こちらもパチンコの使途再びと同じく以下の種類があります。

 ・VSアラエル
  弐号機VSアラエルのストーリー系演出です。弐号機の変わりに零号機だとボーナス確定と思われます。

 ・VSイスラフェル
  弐号機&零号機VSイスラフェルのストーリー系演出です。こちらもカットインの順が、アスカ→レイではなく、レイ→アスカとなった場合、ボーナス確定と思われます。

 ・VSゼルエル
  弐号機、零号機、初号機の順でバトルを降り広げるパチンコでも最も期待できる演出です。ということでパチスロでもこれが最も期待できるストーリー系演出になっていると思われます。

 また、これ以外のバトルとして、パチンコと同じく、四号機VSバルディエルのボーナス確定演出もあるようです。

 そして、上記はすべてパチンコの「使途再び」と同じですが、この他以下の新劇場版演出がパチスロの約束の時には加わっているようです。

 ・VS第5の使途新劇場版
  新劇場版原作と同じく初号機とのバトルです。

 ・VS第6の使途新劇場版
  こちらも初号機とのバトルです。

 と、以上バトル演出を紹介しましたが、今までのエヴァシリーズの中でも最も演出が多くなっているのが約束の時です。


 


2008.09.05 Fri l エヴァンゲリオン 約束の時 l COM(0) TB(0) l top ▲
 夕方からの実戦。

 バイオハザードは15台あるうちすべて埋まっていて空台がなかったため、30台設置のキン肉マンか4台程度空いていたため、その中で打てそうな台を探し、4000Gでトータルマイナス500枚程度の台が、7の出現確率が1/300以上だったため打ってみました。

 投資2000円でBG、また2000円でBG、また2000円でBG、また2000円でBG、また2000円でBG、その後10G前後でBGを何度か引き、その他赤7を1回引き、投資1万円でBG10回、赤71回でMTに一度も非突入と低設定濃厚な感じでした。

 ただ、ここまで来ると、低確Dではない感じでしたが、一度MTに突入するまではと思い、そのまま持ちコインで続行しました。

 そしてここで当選した黒7。この黒7が見事に悪魔将軍に肉ボタン連打で勝利し、MTに投入しました。

 そしてここから流れが変わりました。

 この黒7からのMTは、なんと単発で終わってしまい、最悪だーと思っていましたが、20G程度でまた黒7に当選し、ここでアニメ主題化が発生し、またMTに突入しました。

 今度こそ連チャンだと思いMTを消化していると、また単発で終了してしまいました。

 ここで少し迷いました。

 黒7に2回中2回ともMTに突入し、2回とも単発というのは、かなりの確率で設定6なのでは?と。しかし始めの赤7ではMT非突入、そもそもキン肉マンの設定6がこのホールで夕方の時点で空き台になっていることはありえないと。スランプグラフでもマイナスだし、と。しかしこの黒7は?7揃いの確率も設定6ぽいし、と。

 そして次は青7で勝利しますます設定6なのかと思ってしまいました。

 しかしこの後、このMTが連チャンし、途中でバッファローマンがMT突入画面で出たことで設定6を否定。

 MTは8連しましたが、設定6を否定したことから、その後少し打ちプラス1万円でコインを流しました。


 結局設定6ではなかったのですが、そうすると逆に残念でたまりませんでした。黒7で2回ともMTに突入したのに、その2回ともが単発だとは。

 まあ、勝ったので良かったといえば良かったのですが。






2008.09.01 Mon l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
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