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 今回はエヴァンゲリオン約束の時(通称エヴァ3)の激アツ予告について紹介したいと思います。

 まずはタイトル予告。

 タイトル予告は、アスカ、来日や、奇跡の価値はをはじめ多くの予告が揃っていますが、アツいのは、タイトル予告と同時に強烈な光りを放ちながら暴走ゲートが左右へと走る「強タイトル予告」になります。

 また、タイトル予告には、タイトルが「エヴァンゲリヲン」となる新劇場版タイトル予告が存在し、こちらも激アツとなりそうです。

 次はメーター予告。

 こちらは、WナビやALL単一絵柄がナビされた場合は期待度がアップします。激アツかどうかは現時点では不明です。

 次はシャッター予告について。

 シャッター予告は通常は白色のシャッターが閉じますが、これが金だとアツくなります。

 そして、エヴァ2から受け継がれている銀枠予告と、警報予告は共にエヴァ3でも激アツであることが予想されます。

 この他としては、パチンコでの擬似連がパチスロでは連続予告として搭載され、これの4G連続はボーナス確定であることが予想されます。

 また、次回予告がエヴァ2の2種類から4種類に増えました。この強次回予告がアツいことはエヴァ2と同じと思われますが、新たに搭載された新劇場版次回予告はより激アツであると思われます。

 また新劇場版の演出は上記以外にもストーリー系演出でも第6の使途と、第5の使途があり、こちらも激アツであると思われます。


 というように、全体的に演出の数は特に増え、特に新劇場版関係がアツいと思われます。






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2008.08.31 Sun l エヴァンゲリオン 約束の時 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ここでは2008年9月下旬導入予定の「エヴァンゲリオン 約束の時」、通称エヴァ3のステージについて紹介したいと思います。

 この他の、システムや筐体についてはパチスロ エヴァンゲリオン 約束の時筐体機能解析を参照ください。

 エヴァ3のステージは全8つでエヴァ2と同じステージと新たに追加されたステージがあります。

 主なステージは以下になります。

 ・指令ステージ
  エヴァ2でもあったステージですが、ミサトの出番が多くなったようです。

 ・ミサトの部屋ステージ
  このステージは、エヴァ2のシンジステージを受け継いだ形になり、パチンコでは定番のステージです。
  シンジの部屋ステージより料理予告パターンが多くなったり、各ナビがパワーアップしているようです。

 ・屋上ステージ
  エヴァ2でいう学校ステージで、水着の変わりに体操服になったイメージです。ケータイ予告はここで発生します。

 ・ミニキャラ予告ステージ
  パチンコの使途再びを打ち込んでいる人には定番の、デフォルメされたレイを中心としたミニキャラステージです。
  バトルに発展するとチャンスとなります。

 ・ミッションモード
  パチンコで搭載されているミッションモードがパチスロに追加されたました。もちろんミッションクリアでボーナス確定となります。


 この外、特殊ステージとして、エヴァ2であったアスカチャンスが、エヴァ3ではアスカチャンスの他にレイチャンスとシンジチャンスが追加されました。それぞれチェリー、リプレイ、スイカ成立から突入するようです。


 と、以上のようにいずれもエヴァ2をパワーアップした感じになっていて、面白くないわけがないといった感じです。まあ、実際エヴァ2は設定看破要素とリール制御が秀逸だったため、この辺りがどこまで継承されているかにもよりますが。

 また、パチンコの使途再びで導入されている演出が多々見受けられるため、今まであまりスロットを打っていない方は、使途再び好きならこの機会にスロットを打ってみても良いかもしれません。





2008.08.27 Wed l エヴァンゲリオン 約束の時 l COM(0) TB(0) l top ▲
 まもなく導入されるエヴァンゲリオン約束の時、通称エヴァ3のシステムについて段々と分かってきましたので、ここでは現在判明している筐体の機能について紹介したいと思います。

 まず、エヴァ3の筐体に搭載されているものは、前回までのシャッターの変わりに、液晶半分の暴走ゲートと呼ばれる役ものです。これはどうやら液晶上を左右に動くようで、この動作でいろいろな演出を行います。

 また、液晶右にはイコライザーメーターを搭載し、前作のイコライザー演出を演出したり、ボーナス中の消化ゲーム数や小役成立回数を表示するようです。

 そして、画面下にはATフラッシュと呼ばれるランプを搭載し、このATフラッシュの点灯により演出の期待度が上がったりするようです。その他、パチンコの使徒再びのようなインパクト絶大の告知音と共にこのランプが点灯すれば、ボーナス確定となります。

 最後に画面左には、暴走、覚醒ランプを搭載していて、暴走モード、もしくは覚醒モード中はこのランプが点灯することが予想されます。


 以上のように、筐体機能は一新され、導入が待ち遠しい限りです。

 システム等についての内容は随時このブログで紹介していきたいと思います。





2008.08.24 Sun l エヴァンゲリオン 約束の時 l COM(0) TB(1) l top ▲
 今回は現在判明しているバイオハザードの設定看破要素を紹介したいと思います。

 バイオハザードはキン肉マンのように設定6のみ別物というわけではなく、全体的に高設定になればなるほど確率等が変わってきます。

1.まず始めは、何はともあれ設定看破要素の1つとして挙げられるのはボーナス確率です。

  BIG確率
  設定1:1/455.11
  設定4:1/417.43
  設定6:1/360.09

  REG確率
  設定1:1/744.73
  設定4:1/636.27
  設定6:1/537.18

  ボーナス合算確率
  設定1:1/282.48
  設定4:1/252.06
  設定6:1/215.58


2.もっとも設定差があるのが次の単独ボーナス確率になります。
  ※単独ボーナスは、赤7下の青ボーナス絵柄を、左リール枠上~中段に狙い、同時当選役を引かずにBIGなら単独BIGとなります。

  単独BIG確率
  設定1:1/10922.7
  設定4:1/3449.3
  設定6:1/1489.5

3.REG中の液晶内容でも判別可能で、REG中の液晶内容がすべてクリーチャーが数回続くと設定1濃厚となります。

  REG中の液晶内容がすべてクリーチャーの確率
  設定1:41.2%
  設定6:19.3%
 

4.ART中のハズレ確率にも設定差がありますが、はずれかSINか区別が付かないため、ハズレとSINの合算で考えると以下のようになります。

  ART中のハズレ、SIN合算確率
  設定1:1/13.10
  設定4:1/12.08
  設定6:1/9.79


 この他、高設定になればなるほどバイオハザードに突入する確率が大幅にアップします。

 ぜひ、これらのデータをバイオハザードの立ち回りの参考にしていただければと思います。

 また、今後も設定看破要素は増えていく可能性もありますので、分かり次第ブログにアップしていきたいと思います。




2008.08.19 Tue l バイオハザード l COM(0) TB(0) l top ▲
 最近キン肉マンの立ち回り、本当に難しくなってきました。

 というのも、解析結果も浸透し、設定6の看破が本当に簡単な、貴重な設定6はノリ打ち等ですぐに取られてしまいます。

 また、導入後4ヶ月程度経ち、多くのホールが回収傾向にあるため、設定状況も以前に比べ大分悪くなってきているものあります。

 設定6は、すでに相当朝から並んだり、また、数人でノリ打ちしないとGET出来ないような状況になってきてしまったため、自分自身は基本的には設定4、設定5狙いで立ち回っています。

 キン肉マンは設定6のみ看破が別格で、設定6狙いの打ち手が多いホールでは、逆に看破の難しい設定4、設定5は空き台になることも結構多いです。

 ということで設定4、設定5狙いで立ち回っていますが、やはりというか看破は難しいです。

 基本的にはよく高確に突入する、7揃いが多い、ベル落ちが良い、MT突入率が良い、MT継続率が良いなどがありますが、そんな台は朝から出ているとすぐに取られてしまうため、自分的な理想は朝は出てなくて空き台となり、それが後半火を噴くといった感じの台があればといったところです。

 何を言ってるか良く分からないかもしれませんが、結論として最近はそんな立ち回りとなっているため、投資がかなり嵩みます。

 5号機時代となったにもかかわらず3万4万はざらです。

 ただ、何とかなっているのはどこがでMTが爆発するため、3万、4万の勝ちも多く、最終的にはトントンといった感じです。

 この前もそんな感じで、夕方5時の時点で投資は4万5千円。残りの1万で正義超人の勝率が50%の台に座ったところ、黒7BGからMTに突入し、8連。その後青7BGからもMTに突入し9連と、その2撃で6万6千円の取得となりました。

 この日はキン肉マンのほかにもパチンコのアバンギャルドで2万負けていたため、最終的に2千円の勝ちとなりましたが、なんかそんな感じが多い今日この頃です。

 余り良くない流れとは思っているのですが。





2008.08.17 Sun l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロの方の島がイマイチだったため、少しパチンコをしようと、パチンコの島を見ていると、夕方の時点で確変17回のパチンコアバンギャルド(アヴァンギャルド)が空いていたため、初めてだったのですが、打ってみました。

 結果は8000円使用して、5万8000円の勝利。

 初当たりは祭りリーチだったのですが、その前に「ピュピュピュー」とボーナス確定演出が発生しました。後で解析本を見てみると、この祭りリーチは期待度は余りなかったんですね。

 その後、この当たりは3連で終了しましたが、100G以内にヴァンパイアリーチで大当たりし、これが3連し、その後2箱飲まれましたが、その後にゃンにゃンモード?に突入し、確変確定のモードで、これがその後9連しました。

 その後も一度確変大当たりし、これは2連で終了しましたが、結果として、9箱を積むことが出来ました。

 初めて打ちましたが、何気に面白かったです。(まあ、これだけ当たれば面白いとは思いますが)








上記の画像はKYORAKU パチンコアバンギャルド公式サイトで取得可能です。





2008.08.16 Sat l パチンコ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロエヴァンゲリオンの新作が、ビスティより出るようです。

 導入日は2008年9月下旬。

 タイトルは「パチスロ エヴァンゲリオン 約束の時」です。

 演出は従来の演出に加え、昨年公開した劇場版エヴァンゲリヲン序の演出が加わっているようです。

 また、RTも暴走モードの他に覚醒モードを搭載し、アスカチャンスのほかにも零号機チャンス、初号機チャンス(名称は違うかも)も搭載しているようです。

 また、5号機規制の一部の変更を反映した5.1号機として登場するため、ボーナス確定のフリーズ演出も搭載されているようです。

 ボーナス自体は、赤7、青7が400枚程度のメダル獲得、その他黄7と前作と同じで、大まかには小役も前作と同じになっています。スイカは15枚から12枚に減った変わりに、取りこぼししづらくなったり、1枚役が増えたり、RT突入小役が変更されたりしています。

 現在判明している中でまとめると、「エヴァンゲリオン 約束の時」は、前作の@エヴァンゲリオン まごころを君に」と、大まかなシステムは同じで、演出として、パチンコ版「エヴァンゲリオン 使途再び」に加え、劇場版エヴァンゲリヲン序を加えた感じになっていて、5.1号機の規制を加えた演出が盛り込まれたパチスロ機になっている感じだと思います。

 人気は…出ると思います。ちょうど現在稼動中の「エヴァンゲリオン まごころを君に」が入れ替わる感じになるのではないでしょうか。





2008.08.13 Wed l エヴァンゲリオン 約束の時 l COM(0) TB(0) l top ▲
 やっとバイオハザードを打ちました。

 初打ちです。

 というのもマイホールに入っていないため、少し遠征をし、そこに2台ほど空台があった為打ちました。

 ということで、もちろん設定については低設定濃厚だろうと思ってはいましたが、とにかく初打ちをしたかったため、設定関係なく打ってしまいました。

 結果は、3000Gほどで、BIG7回、REG6回とボーナス確率自体はそれほど悪くありませんでした。また、バイオハザード(BH)突入率も結構ありました。特に設定差がないボーナス中のBH当選が結構ありました。

 大体BIG中は5回、REG中は2回程度BHに当選しました。

 ただ、ボーナス中のBHということもあり、単発がほとんどでした。

 この他は、ウェスカーモードに計5回突入したのですが、ウェスカーモード中にボーナスに当選したのはわずか1回。しかもこのウェスカーモード中のボーナスは、結局ボーナス中のハズレからのBH突入のみで、単発でした。

 設定的にはREG中の背景が、6回中4回が、全敵キャラ背景だったことから、設定1濃厚だったと思います。

 まあ結果としてはボーナス確率もまあまあ、BHにもある程度突入したこともあり、収支的には投資は2万円でしたが、最終的にはプラスマイナス0となり、初打ちを楽しめただけ良かったかなといった感じです。

 いくつか画像を取ったのでアップしておきます。


バイオハザード画像1

バイオハザード画像2

バイオハザード画像3

バイオハザード画像4

バイオハザード画像5

バイオハザード画像6






2008.08.12 Tue l バイオハザード l COM(0) TB(0) l top ▲
 いまさらですが、やっと神たまみこしちゃん奮闘編を打ちました。

 夕方からの実戦でしたが、なんと夕方の時点で500Gはまりの台があったためそれを打ちました。

 神たまは設定1でもボーナス合算確率が1/148のため(設定6なら1/112)、500Gもはまるのは結構珍しく、設定1濃厚とは思いましたが、今まで打ったことがなかったため、打ちました。

 打ち始めると、投資は嵩み、10本近くを投資した時、やっと当たったボーナスが、みこしチャンスでした。

 そして、このみこしチャンスから青7BIGに当選。

 そして、RTにも突入とここまでは一撃でまあまあでした。

 しかし、結局このあとすべて飲まれてしまいました。


 実戦終了後、印象としては「当たらない」の一言に尽きます。

 もっと神たまは当たるものと思っていました。まあ、今回だけの実戦ではなんともいえませんが、それでも当たらない印象となってしまいました。

 演出も、おにぎり演出をはじめ、おみくじ演出や、桃源郷演出、招キング本舗演出、ケロヨンルーレット演出と多数見ることが出来ましたが、どれも当たりません。

 うーん。

 今後打つかは微妙な感じになりました。





2008.08.11 Mon l パチスロ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 2008年9月8日導入予定のパチスロ24。

 今回はこのパチスロ24のゲーム性を紹介したいと思います。


 まず、ボーナスについて。

 ボーナスは、平均240枚獲得可能な赤7と白7の2種類のBIG、平均90枚獲得のMID1種類があります。

 小役はベルやスイカといった基本的なものと、特筆すべきはリプレイがなんと9種類もあるということです。


 BIG成立後は100%リアルタイムゾーンと呼ばれる100G完走型のRTに突入し、MID成立後は100%24Gのチャンスゾーンに移行します。

 チャンスゾーン中に24図柄のリプレイが成立すると、RTに突入します。

 また現時点ではRTの増減枚数は不明です。


 その他、RTは200G上乗せされることがあるようで、リール制御は中リール中段の変則3ライン機のため、上段や下段の無効ラインに小役が成立することでRT200G上乗せとなったり、リーチ目となったりすることが予想されます。


 演出は、24のシーズンⅠからシーズンⅢを舞台にしています。そのため、RT中の演出は3種類あるのですが、ジャックRT、パーマRT、キムRTから選べます。





2008.08.10 Sun l 24 l COM(0) TB(0) l top ▲
 海外ドラマで大人気の24がパチスロとしてデビューするようです。

 メーカはシェイクⅡや、新吉宗の「大都技研」です。

 パチスロ24の導入日は2008年9月8日です。

 ゲーム性の詳細は次回のブログで紹介したいと思いますが、この24は、大都技研として、ちょうど24機種目に当てはまるようで、また、演出の色々なところでこの24が関係してくるそうです。

 例えば、パチスロ24は、RTを搭載していますが、RTに突入するためのチャンスゾーンは24G継続したり、24図柄が揃うとRTに突入したりといった感じです。

 自分は24のドラマは、現在放映済みのⅠからⅤまで全て見ていることもあり、導入が楽しみではありますが、しかしパチスロとしては面白いの?というのはちょっと疑問です。

 面白くあってほしいとは思っていますが、きっとそんなに…、 とは思います。





2008.08.08 Fri l 24 l COM(0) TB(0) l top ▲
 いまさら感もありますが、キン肉マンをアツく打つための、1つの演出を紹介したいともいます。

 キン肉マンを楽しむためには、何はともあれMTに突入するかどうかにかかっているといっても過言ではないと思います。

 そこで、キン肉マンでは通常時からBGが確定し、そのバトルで勝利する演出がいくつか存在しているため、ここでは、そのMTが確定する演出を紹介したいと思います。


 ・レバーONから銀のマスク

  レバーONで突然銀のマスクが現れた場合は、7揃いBGが確定し、勝利までが確定します。

  これは、2日に1回くらいは出現する確率のため、キン肉マンをよく打つ人は、よく見かける演出であるとも思います。

  ※バトル復活の銀のマスク出現とは異なります。


 ・キン骨マン出現

  通常時にキン骨マンが出現することがあります。屋台であったり、UFOであったり、キン肉ハウスの庭であったりです。

  キン骨マンが出現しても、7揃いBGのバトル勝利が確定します。


 ・看板からたぬ吉&ケロット

  看板表示がたぬ吉&ケロットである場合も、7揃いBGのバトル勝利が確定します。

  ただ、この演出はプレミア中のプレミアであるため、出現頻度はかなり低くなっています。(自分もかなり打ち込んでいますが、未だ見たことがありません)



 この他、確定ではないが期待度75%以上の演出として、いきなり金シャッターがあります。



 とにかく、これら演出が発生した場合はMTが確定するため、7揃いの絵柄が黒7だった場合は、その期待度は計り知れません。爆裂が期待できます。

 ただ、大体赤7か青7が多いと思いますが。





2008.08.05 Tue l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 2008年7月22日より導入が開始したELECOのゲッターロボ。

 そのスペックは、4段階の最高設定、設定Hで機械割115%と、ハイスペック機に入る機械割になっています。

 ゲームの流れは、通常時から一定の周期(111Gや333G)で訪れるCZ(チャンスゾーン)中に8枚役が入賞すれば33GのRT(リプレイタイム)へ突入し、チェリーが入賞すれば通常時へ転落します。

 RT中は1Gあたり+0.4枚程度コインが増加するため、実質1セット13.2枚コインが増加します。

 RT終了後は再びCZへ移行するため、RTがループすることもあります。ただ、ループ率は50%程度のため、やはり、メインのコイン増加はボーナスとなります。

 ボーナスは最大311枚獲得可能なBIGが3種類、104枚獲得のREGが1種類、搭載されています。


 ゲッターロボの、有効な打ち方としては左リールに青7を狙います

 スイカがスベってきた場合は、残りのリールにスイカを狙い、左リール中段に青7が停止した場合は残りのリールは適当打ちで消化します。

 上段か下段に青7が停止した場合は、右リールに赤7を狙い、斜めに7が停止した場合は1枚役確定のため、中断リールにゲッターロボ図柄を狙い、1枚役を狙います。


 ゲッターロボはあまり設置店がないと思いますが、設定Hの機械割115%は魅力的であり、また、ボーナス確率も設定1で1/214、設定Hで1/148とまあまあのため、一度は打ってみたい機種です。





2008.08.03 Sun l ゲッターロボ l COM(0) TB(0) l top ▲
 2008年8月4日導入予定のサムライチャンプルー。

 立ち回る上での設定看破ポイントが、早速分かってきました。

 現時点では以下のようなところに注目することで、設定看破が可能なようです。

 ・ボーナス合算確率

  ボーナス合算確率は、全3段階が存在し、以下のようになっているため、ボーナス合算確率を見ることで設定看破が可能です。

  設定1、2  1/397.2
  設定3,4  1/339.6
  設定5,6  1/293.9

 ・RT突入率

  RT突入率にも設定差があるため、ここにも注目です。

  設定1  1/383.7
  設定2  1/321.4
  設定3  1/359.8
  設定4  1/304.4
  設定5  1/337.5
  設定6  1/251.9

 全体的に高設定になればなるほど、あたりやすく、RTにも突入しやすくなっています。
 また、RT突入率は設定6は別格です。




2008.08.02 Sat l サムライチャンプルー l COM(0) TB(0) l top ▲
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