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 今頃ですが、やっと一騎当千の初打ちをしました。

 というのも近くのホールには全くといってよいほど一騎当千が設置されていなかったため、なかなか打つ機会がありませんでした。

 今回遠征と言うこともあり、少し時間が出来たこともあり、遠征先で少し覗いたホールにたった1台ですが一騎当千が設置されていました。

 夕方からの実戦、また、実戦時間も1時間程度しかなかったのですが、とくにかく空台になっていたことと、一度打ってみたかったため打ってみました。

 投資、4000円でスイカとの同時当選からか青7BIGに当選しました。

 そして、その後のチャンスタイムでリプレイが成立しARTに突入しました。

 その後このARTが10回以上ループし、100G前後で青チェリーが出現し、今度は赤7BIGに当選しました。

 この後のチャンスタイムでは、再びリプレイが成立し、ARTに突入しましたが、これは5回のループで終了しました。

 結局この後少し打っていましたが、なにせ時間は1時間程度しかなかったため実戦を終了し、換金は8500円と、なんとか勝ったという感じでした。

 設定が良かったのか悪かったのかもぜんぜん分かりませんでしたが、一度打ってみたかったため、やっと打ててよかったです。

 ただ、今後率先して打とうと思うかは分かりません。というかそもそも近所に設置されていないというのが大きいですが。

 そういえば、いまさらですが、今回打った一騎当千が一騎当千だったのか、一騎当千Aだったのかちょっと覚えていないのが、残念です。ただ、確か青パネルだったため、一騎当千の方だったと思います。

 一騎当千についての解析データは以下を参照ください。

 実践!パチスロ攻略 - 一騎当千A

 実践!パチスロ攻略 - 一騎当千





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2008.07.29 Tue l 一騎当千 l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロにあのサッカー漫画の名作「シュート」が登場します。

 導入日は2008年8月18日です。

 シュートは週刊少年マガジンで結構最近まで連載していたサッカー漫画で、以下の通常版+3部作があります。

 「シュート!」/全33巻/1991年~1996年発行
 「シュート!~蒼きめぐり逢い~」/全5巻/1997年発行
 「シュート!~熱き挑戦(チャレンジ)~」/全12巻/1998年~2000年発行
 「シュート!~新たなる伝説~」/全16巻/2000年~2003年発行

 まあ、漫画についての詳細はシュートWikiの方に譲るとして、ここではパチスロ版シュートについて紹介したいと思います。


 パチスロ版シュートは、4ライン構成で、JPSから2008年8月18に登場します。

 ボーナスは赤7BIGが平均230枚獲得、青7REGが平均104枚獲得の、2種類のボーナスを採用しています。

 それぞれの確率はBIGが1/399(設定1)~1/327(設定6)、REGが全設定共通の1/780で、合算は1/264(設定1)~1/230(設定6)となっています。

 機械割は97.2%(設定1)~109.5%(設定6)とミドルスペックの部類に入ります。


 システム的には、通常時128Gの周期か、ボーナス成立後にロスタイムと呼ばれるRTに突入し、ここでナビポイントのストックがある状態だとトータルフットタイムと呼ばれるARTに突入します。

 ARTは、1セット10Gもしくは20Gで1Gあたりの増減枚数は+0.1枚程度となっています。

 ナビポイントの獲得タイミングは3種類あり、通常時のシュート図柄成立時に4.0%~20.0%の確率で獲得する場合と、BIG中のハズレ時、ミッション演出成功時があります。

 また、ナビポイントには赤放出状態と青放出状態の2種類が存在しており、BIG終了後には必ず赤抄出状態に移行します。

 そのため、赤ナビポイントが存在している場合は、BIG終了後、RT後にナビが発生し、ARTに突入します。赤抄出状態は、REG成立で終了します。

 青放出状態は、青ナビ全放出まで継続し、終了後は赤放出状態へ移行します。青放出状態への移行条件はPKチャンス成功時か、青ナビ30個ストック時と発生条件が難しいのですが、その分一度移行すると、爆裂することが多いのがこの青放出状態となります。

 全体的にはミドルスペックのシステムで、大人気となりそうな予感はないのですが、少なくとも原作のシュートファンにはたまらないものだと思います。





2008.07.27 Sun l シュート l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロ ザ・ブルーハーツがGINZAより登場し、2008年8月18日からホール導入開始となるようです。

 パチスロ ブルーハーツとは、言わずと知れたあの伝説のバンド「THE BLUE HEARTS」がタイアップなっているパチスロ機です。

 ボーナスは約270枚獲得のBIGが2種類、約72枚獲得のREGが2種類で、また、機能としてはARTを搭載しているようです。

 ARTは1セット36Gの完走型で、66%、75%、90%でARTがループする場合と、次回ボーナスまで継続する場合があるようで、ART中は1Gあたり約1.2枚増加するというかなりの出玉増加を採用しているシステムのようです。

 そして、ART中は目押しが要らないようで、目押しが苦手だったため最近のATやARTを採用したパチスロ機を敬遠していた人たちにも優しい設計となっているようです。

 また、連チャン中はブルーハーツの名曲が流れるようでブルーハーツファンにはたまらないかもしれません。

 ボーナス確率は設定1で合算1/289、設定6で1/243と必ずしも当たり易いとは言えませんが、1Gあたり約1.2枚増加するARTは魅力的です。





2008.07.25 Fri l ザ・ブルーハーツ l COM(0) TB(0) l top ▲
 久しぶりに、本当に久しぶりにキン肉マンで大勝ちしました。

 最近はキン肉マンを打っても打っても通常時にハマリ、MTにはほとんど突入しなく、突入しても数ゲームでBGに当選しMT終了という感じでほとんど勝てていませんでしたが、今回久しぶりにMTに突入しまくりました。

 今回は夕方の5時くらいにホールへ行ったのですが、キン肉マンの島は6台中3台が稼動。その内2台は1箱以上出ていましたが、空いている3台は、ボーナス20回前後で、バトル勝利が1回、4回、0回とどうにもぱっとしませんでした。

 ということで、真・黄門ちゃまを6000円だけ始めに打ちました。(これは赤7に1回当たりましたが、全てノマれました)

 その後とりあえずキン肉マンの島へ戻り、勝利0回の台で天井狙いで打つと、投資2000円で突入したゴングBGからMTに突入。ニンニクナビが出たことから天井ぽかったです。

 結局このMTは2連チャンで終了し、その後少し打っていましたが当たる気配がなかったため、次の空台に持ちコインで移動。

 これが持ちコイン中の初BGが高確中のBGとなり、ゴングBGからMTに突入。

 このMTが8連チャンし、約1100枚のコインを獲得。

 そして、その後隣の台が、天井濃厚演出が発生していたにもかかわらず、やめたため、すかさず隣の台に移動しました。

 この時、この台は20回BGに当たっていたにもかかわらずバトル勝利は2回(そのうち1回は見ていた限り赤7)だったため、低設定濃厚と思っていたのですが、とりあえず天井濃厚のため打っていると、またまた初BGが高確ゴングBGで、見事にMTに突入。

 そしてこれが今度は12連チャンし、1500枚程度のコインを獲得。

 低設定と思っていたため、次の当たりまで様子を見ようと思って打っていると、次のゴングBGでまたMTに当選。

 これが9連チャン。

 その後2回のゴングBGをはさんで、そろそろ8時も過ぎたためやめるかと思っていると、またゴングBGでMTに突入。

 これが青7や黒7をはさんで18連チャン。

 久しぶりに14連チャン目にカメハメステージへ移行はするは、MT中に炎のキン肉マンや、キン肉マンGoFightは流れるはで、連チャンしまくりでした。

 今回はこんな感じで、通常時からのBGの敗北は5回程度しかなく、終始MTに突入している感じでした。バトルの代わりのアニメ主題歌も10回以上聞いた感じでした。

 最終的8000円使用して、4850枚のコイン獲得、約90000円の勝ちとなりました。

 久しぶりに、本当に久しぶりにキン肉マンで連チャンしました。


キン肉マンカメハメ突入画面

キン肉マンカメハメステージ画像

キン肉マン最終結果


 夕方5時から10時すぎまで約5時間で、5000枚近く獲得したことから、確かに朝からMTに突入し続ければ十分万枚は狙えることが分かりました。(ただ今回朝から打っていたとしたら、それまでは全く当たっていなかったことから、ヒキ次第ではありますが、逆に3万か4万くらい負けていた気もしますが)





2008.07.21 Mon l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 クレオフとは、クレジットオフのことです。

 クレジットオフすると、通常コインは最大50枚までクレジット可能ですが、これがBIG消化後すべて払い出されます。(クレジット0になります)

 これはどの台でもついているパチスロの機能の1つですが、通常はクレジットオフにならない状態にされています。

 昔のパチスロでは1回交換(ボーナス後コインを換金しないといけない)のものが多かったため、このような機能が内部的についています。

 そのため、このフレオフ機能を切り替えるのは、筐体をあける必要があり、行うのはホール関係者のみです。(打ち手が変更することは出来ません)

 実際によくあるのは、朝一クレオフした台は高設定確定といったイベントを行う時に使用されます。

 または1回交換を行う場合に設定されます。


 参照
 用語集




2008.07.19 Sat l パチスロ用語 l COM(0) TB(0) l top ▲
 2008年夏吉宗シリーズの最新作が大都技研より登場するそうです。

 その名も「爺サマー(爺夏)」。

 あの名機吉宗の爺が主役となったパチスロ機です。

 ゲーム性の詳細は不明ですが、新・吉宗と同じような筐体をしており、左には天下泰平の変わりにチキチキ、右にはババンバと言った文字が彫られていて、多分ボーナス時等には光るものと思われます。

 また、タイトルどおり夏をメインにしており、特に南の島をメインにしていて、通常時はシャッターが閉まりっぱなしで、ボーナス成立時に「キーン」といういつもの告知音と共にシャッターが全開するようです。

 その他面白い演出としては、リプレイの連続でボーナスの期待度が変わり、1連では5%程度、2連で20%、3連で50%、4連で80%と5号機でリプレイ連続によるボーナス激アツ演出を機能として盛り込んでいるようです。

 ちなみにボーナスの種類は青7のBIGが平均312枚獲得、BARのMIDが平均104枚獲得と一般的なボーナス2種類となっています。

 BIG確率は設定1で1/288、設定6で1/219、MID確率は設定1で1/512、設定6で1/395となっていて機械割は設定6で112%を越えるようです。

 まあまだ詳細は不明のため分かり次第随時更新していきたいと思います。





2008.07.15 Tue l 爺サマー(爺夏) l COM(0) TB(0) l top ▲
 ところでチャンプルーとは、どんな意味なのでしょうか。

 チャンプルーとは、沖縄で使われている「いろいろなものを混ぜ合わせる」といった意味があります。

 例えば有名な例としてはゴーヤーチャンプルーですね。

 一般的には野菜や豆腐などを炒めた沖縄の郷土料理で使用される言葉です。

 日本語的には「ちゃんぽん」と同じ意味です。

 
 そして、そんなチャンプルーという言葉をタイトルに用いているサムライチャンプルーとは、その名の通り、サムライでありながらヒップホップであり、江戸時代であるけど現代でもあるような、いろいろと混ぜ合わせているアニメになっています。

 パチンコでタイアップされ、このたびパチスロでもタイアップされることから再びアニメ人気にも火がつくかもしれませんね。





2008.07.12 Sat l サムライチャンプルー l COM(0) TB(0) l top ▲
 サムライチャンプルーの画像にも書いていますが、最近パチンコのサムライチャンプルーにハマっていました。

 そんなところに、なんとニューギンからパチスロのサムライチャンプルーが出るというではないですか。

 各ホールには2008年8月4日以降に導入開始のようです。

 機械割は以下の通り。

 設定1:96.2%
 設定2:98.9%
 設定3:101.5%
 設定4:104.2%
 設定5:107.1%
 設定6:112.2%

 と、ミドルスペックからハイスペックの間のようなスペックです。

 ボーナスはムゲンBIG(1/1985~1/1456)、ジンBIG(1/993~1/736)、フウBIG(1/993~1/293)とサムライチャンプルーの3人のキャラクターそれぞれのボーナスが存在し、合算確率としては、1/397~1/293となかなか当たりづらい確率となっています。

 ただ、ボーナスに当たりづらい変わりに、RTを搭載しているようです。

 RTは、特殊リプレイが入賞すると突入し、30GのRTが1セットとなり、それが80%でループします。そして、RT中はコインが1G辺り約0.8枚増加するため、このRTによりボーナス以外にもコインを増加させることが出来ます。

 RT終了後は、開眼ステージと呼ばれる特殊リプレイが入賞しやすいモードに突入するため、80%ループが可能になっています。

 また、この開眼ステージは、ムゲンBIG終了後にも突入するため、ムゲンBIGが成立した場合は、かなりのコイン増加が見込めます。

 ちなみに各ボーナスの獲得枚数は以下の通り。

 ムゲンBIG:456枚の払い出しで終了。(平均349枚獲得)
 ジンBIG:336枚の払い出しで終了。(平均259枚獲得)
 フウBIG:132枚の払い出しで終了。(平均107枚獲得)

 うーん、何気に楽しみなんですが。





2008.07.09 Wed l サムライチャンプルー l COM(0) TB(1) l top ▲
 いやー、キン肉マンの設定状況が多くのホールで悪くなっています。

 今までメインで立ち回っていたホールも通常営業ではほとんど設定1で営業しているようで、キン肉マンに高設定が入るイベントでは多くの打ち手が朝から並んでしまうため、台の確保もままならず最近は勝率もえらいことになっていてキン肉マンでは大分負けてしまっています。

 今回はそんな中でも7揃い確定の演出がいくつか発生し、いくつか撮ってきたのでこのブログで紹介したいと思います。

キン肉マン7揃い画像1


キン肉マン7揃い画像2


キン肉マン7揃い画像3


キン肉マン7揃い画像4


 最後の自販機の左の1つが売り切れのための確定演出は、その前にチェリーからの同時当選が確定していたため、(チェリー成立時に右打ちでチェリーが揃わなかった場合はチェリーとの同時当選が確定)、すでに7のボーナスは確定していましたが、この演出は始めて出現したためなかなか良かったです。





2008.07.07 Mon l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 最近キン肉マンの調子が悪く、パチンコのサムライチャンプルーを良く打つようになっているので、今回は、そんなサムライチャンプルーの画像をいくつかとったので載せる事にしました。

 プレミアというわけではないのですが、まあいろんなタイミングで撮ってみたうちのいくつかを載せました。

サムライチャンプルー画像1


サムライチャンプルー画像2


サムライチャンプルー画像3


サムライチャンプルー画像4


サムライチャンプルー画像5


サムライチャンプルー画像6


サムライチャンプルー画像7


 甘デジタイプのASWを打っているため、今のところ大勝はありませんが、大負けもなく楽しく打てています。




2008.07.07 Mon l パチンコ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 山佐からの新機種パチスロバイオハザードは、洞爺湖サミットによる新台入れ替え自粛期間終了の7月下旬から導入が開始されるそうです。

 システムについてはバイオハザードの設定6の機械割は119.5%?で書きましたが、ATとARTの融合形で、その高い連チャン性は一撃2000枚程度は楽にオーバーするようです。

 現在大人気のキン肉マンのより爆裂型かも知れません。

 ART中は1G辺り約1.0枚コインが増加するようですが、キン肉マンのようにボーナスによるARTのストップがないため、純粋にバイオハザード(BH)から突入するART中にボーナスに当選すればするほどよりコインは増加します。

 そのため、キン肉マン以上の出玉性能があるのかもしれません。

 まあ、とにかく楽しみですね。





2008.07.03 Thu l バイオハザード l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロとは直接関係無いのですが、

 パチンコ・パチスロ新台入れ替え自粛
 ↓
 洞爺湖サミットの影響
 ↓
 7月に入って警察による厳重警備発生
 ↓
 駅のゴミ箱にゴミを捨てれなくなった

 ということで、今日駅で雑誌を捨てようとしたら捨てれなくなっていたことにびっくりしたため、ブログに残しておきます。

 洞爺湖サミットの影響がこんなところにもあるとは思いませんでした。

 理由は洞爺湖サミットによる厳重警備の一環で、テロ防止のため無用なゴミを捨てれなくするようにしたためのようですが、いつも捨てていた雑誌が捨てれなくなったため不便でたまりません。

 まあ、これも7月中旬くらいまでの辛抱とは思いますが。

 最近警備の警察官も多いですしね。他にも色々影響があるようです。





2008.07.01 Tue l パチスロ情報 l COM(0) TB(2) l top ▲
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