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 夕方4時。600回転で当たりなしの「春のワルツ」が空いていました。

 角台です。

 このホールは初めてで、傾向も分からなかったのですが、角台だし、「春のワルツ」はまだ打ったことがなく、一度打ちたかったため、ゆっくり座って5000円くらい様子を見るか思い、打ち始めました。

 投資4000円目。

 演出は、初打ちということもありよく分からなかったのですが、気付くと2R確変に当選していました。

 その後、続けて2R確変に当たり、これは次は通常大当たりで1セットで終了かと思っていました。

 しかし、その後確変で当たり、最終的には7連チャンしました。


 その後、1箱のまれ、やめるかどうか少し考えましたが、もう少しやるかと思い、そのまま打ち続けました。

 そして、280回転目。

 通常大当たりに当たりました。

 これはそのまま終了しましたが、時短終了後の114回転目、また、通常大当たりに当たりました。

 そして、結局これもそのまま終了したのですが、今度は時短中に引き戻しました。これが3連チャンし、終了。


 その後は、時短も終了し、今度は1箱飲まれたらやめるかと考えていると、140回転目に通常大当たりで当たりました。

 そしてこれが時短中の3回転目、確変大当たりで引き戻ししました。

 その後は連チャンに次ぐ連チャンと、時短中になっても引き戻すといった感じで、結局13連チャンし、その後の時短中に閉店時間の10時となり、強制終了となりました。

 結局最終的には、大当たり30回で、その内2R確変5回、ドル箱計22箱を獲得し、33851玉を換金しました。

 ここは3円交換のホールだったらしく、10万2500円になったため、最終的には98500円の勝ちとなりました。

 また、大当たり中のラウンド中の「春のワルツ」の話も、計25回の大当たりだったため、第1話から第20話後編の最終話まですべて見ることが出来ました。




 ここ何回かはパチンコで打っても打ってもまったく当たりがこなかったため、今までの当たらなかった分が今回まとめて来た感じです。

 それにしても、確変突入率64%としては、この連チャンは異常とも思えます。

 その割りに確変突入率80%の花の慶次ですぐに確変が終わってしまうのですか、一体どうなっているのでしょう。

 それから、今回かなり時短中の引き戻し、それも時短中の3回目や、10回転目など、早い段階で引き戻しがありました。「春のワルツ」は確変突入でない場合でも、内部確変にでもなっているのでしょうか。

 「春のワルツ」については、あまり解析データを見ていないので、よく分からないため、今度は見てから打ってみたいと思います。





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2008.04.27 Sun l パチンコ その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ジ・アマゾンロードを打ちました。

 2回目のボーナスで、AMAZONE中に赤7に当選し、このボーナスで見事にARTに当選しました。

 結局このARTは3連チャンし、600枚程度のメダルを獲得しました。

 その後、ボーナスに当たるもARTに突入しなかったのですが、2000Gほど回した間に、ボーナスが計14回成立し、アマゾンチャレンジが全部で4回発生し、その内3回自力でARTに突入させることが出来ました。

 ナビなしCZのRT突入率が約16%のため、これはかなり良い出来だと思います。3択に対してほとんど当たっていましたし。

 それもあって、最終的にジ・アマゾンロードでは5000円使用して、900枚程度のメダルを出すことが出来ました。

 ただ、この持ちコインは、その後哲也や、戦後無双をやって全てノマれてしまいました。

 
 また、この前後パチンコの「冬のソナタ2」や「花の慶次」、「エヴァンゲリオン使徒再び」等を打ち、結局4万円程度負けてしまいました。

 パチンコは合計800回転以上回したと思いますが、一度も当たりを引くことが出来ませんでした。パチンコ当たるときは当たりますけど、出ないときはとことんでないんですよね。





2008.04.20 Sun l ジ・アマゾンロード l COM(0) TB(0) l top ▲
 久しぶりに天下無双サラリーマン金太郎を数千ゲーム打ちました。

 ボーナス確率は良好でした。2000G程度で同色BIG5回、異色ビッグ3回、MID4回と結構当たりました。

 しかし全然金太郎TIMEに突入しませんでした。

 同色BIGからの金太郎TIME突入は、同色BIGが5回あったにもかかわらず、突入したのはわずか2回。案の定その2回ともRT30で、しかも共に1連チャンで終了でした。

 一時100G以内にボーナスが4連チャンし、800枚程度コインが増えましたが、それ以外はほとんど良いところなく、結局全て出たコインをのまれて実戦を終了しました。

 サラリーマン金太郎は、設定1で機械割98.3%程度、設定6なら111.3%程度あるにもかかわらず、自分的には全く勝った記憶がありません。

 今回は金太郎TIMEには、連チャンも入れると計6回程度突入しましたが、ボーナス計12回にしては6回は少ないはずです。連チャン時や同色BIG時は金太郎TIMEの突入率は70%以上、MIDでも50%以上あるにもかかわらず、ほとんど金太郎TIMEに突入しませんでした。まあいつもそうなのですが。

 あまり自分にはサラリーマン金太郎は合っていない気がします。

 ただ、今回はそれでも久しぶりに金太郎タイムに何度かは突入したため、面白かったので良かったのですが。

 それにしても一度もRT100とRT200に突入したことはありません。一度くらいRT200に突入したいものです。





2008.04.20 Sun l サラリーマン金太郎 l COM(0) TB(0) l top ▲
 やっと「パチスロ キン肉マン」を打ちにいきました。

 初打ちです。

 朝整理券配布前の5分ほど前から並び、最終的に並んでいる人数は20人少しでした。「パチスロ キン肉マン」は7台しかないため、果たして座れるかと思っていましたが、選んだ整理券の番号は「4番」。これにて打てることは確定です。ということで後はどの台に座るかだったのですが、特に狙い台も絞っていなかったため、もし空いていれば角台に座ろうかと思っていました。

 実際は開店時間になり前の3人は「リングにかけろ」の方に向かったので、自分は予定通り「パチスロ キン肉マン」の角台に座ることが出来ました。

 そしていざ実践開始。

 実戦結果の詳細はパチスロ キン肉マン 実戦データにありますのでこちらを参照してください。


 結果としては、10時から16時まで打ち続けて、MTが連チャンしたのは1回だけでした。

 ただ、その連チャンが8連チャンし、一撃1300枚オーバー。最終的には4000G回し、赤7が5回、青7が4回、黒7が5回、BGが36回とボーナス確率はまずまずだったのですが、MTにほとんど突入しなく3000円負けで実戦を終了しました。

キン肉マンバトル結果


キン肉マン実戦結果



 また、早速珍しいプレミアのミートくんから二階堂マリの写真演出も見れました。

キン肉マンプレミア1


 結果的には負けてしまいましたし、また思ったほど爆裂しやすいというわけではないことも分かりました。爆裂する時はするけど、するまでが大変だという感じです。少なくとも閉店2時間前くらいからはやめる準備が必要そうです。

 しかし、それでも打っていて全く飽きずかなり楽しく打てました。最近のスロットでは珍しく長時間打っても飽きずに楽しめそうな機種でした。

 今後も打っていきたくなる機種です。

 最近期待を裏切る機種が多かったのですが、ある意味「パチスロ キン肉マン」は期待通りでよかったです。





2008.04.19 Sat l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 完全なパチスロ5号機時代に突入して早や1年。

 未だパチスロ遊技人口の減少が懸念されていますが、ここにきて規制緩和による5.1号機のうわさがちらほら出ています。

 実際昨年、日電協と日工組は連盟でパチスロの規則解釈基準の緩和について警察庁に陳情を行い、その回答が各メーカに伝えられたことから、ついに規制緩和かといった話題が業界内に流れているそうです。

 ただ、実際は認められた主な内容は以下のようです。

 ・出玉性能が同一の役を1つのフラグにできる
 ・ボーナスより小役の引き込みを優先できる
 ・最大獲得枚数を得られる複数の図柄を同時に停止させない制御が可能に
 ・リール回転開始時にリールを用いた演出が可能に
 ・リール回転後に演出用の待ち時間を設けられる
 ・全リール停止後、演出用の待ち時間を抽選で決定できる
 ・リール上のガラス板などの解釈基準の緩和

 と、全体的に演出関係のもので、出玉に影響する内容は認められなかったそうです。


 残念です。
 
 このままではパチスロを取り巻く業界全体がやばいのでは、と思ってしまい、残念です。
 
 何とかならんものでしょうか。





2008.04.16 Wed l パチスロ情報 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ジ・アマゾンロードを少しだけ打ちました。

 投資1000円目。

 ショートボーナスに当選。思ったとおりARTには突入せず、そのままCZも終了。

 その後、出玉は全てのまれ、再投資5000円目、MIDに当選。

 案の定このボーナス後もARTには突入しなかったのですが、今回は40GまでCZを伸ばすことが出来、40G目にアマゾンチャレンジが発生。

 見事そのアマゾンチャレンジにて特殊リプレイが成立し、激アマゾーン(ART)に突入しました。

 自力ART突入の確率が約16%なので、なかなか良い自力解除率でした。

 結局その後300G程度でまたもやMIDに当たり、今度は何事もないようにCZまで終了。

 まったくメダルが増える感じがしなかったため、出玉がすべて飲まれた時点で終了しました。


 ジ・アマゾンロードはボーナス確率が全設定共通「1/136.5」と大体5000円もあれば1回はボーナスに当選しますが、その変わりコインの増加スピードが非常に遅いです。

 そのため少ない投資で勝ち負けを抜きにして楽しむならば選択しても良い機種ですが、短時間で勝つのにはほとんど向かない機種です。高設定でも長時間打ち続けないと、その恩恵を受けれません。

 まあ、ただ本当に少しだけ打って少しボーナスにも当たりたいなと思ったときは、打っても良いかと思える機種です。





2008.04.14 Mon l ジ・アマゾンロード l COM(0) TB(0) l top ▲
 パチスロキン肉マンがついに登場しました。

 皆さん打ちましたでしょうか。

 管理人は残念ながらまだ打っていないため、ここでは、パチスロキン肉マンで登場する、各キャラクターの必殺技を紹介したいと思います。

 まずは、ゴングBG期待度「9.5%」のジェロニモVSサンシャインから。

 ジェロニモの攻撃パターン
 ・トマホークチョップ(通常攻撃)
 ・キーパーツを抜く(チャンス)
 ・同時攻撃(チャンス)
 ・アパッチのおたけび(必殺技)

 サンシャインの攻撃パターン
 ・サンシャインブレス(必殺技)
 ・地獄の凱旋門(必殺技)
 ・地獄のピラミッド(必殺技)


 次は、ゴングBG期待度「10.0%」のブロッケンJrVSザ・ニンジャ。

 ジェロニモの攻撃パターン
 ・ボディスラム(通常攻撃)
 ・カリフォルニアクラッシュ(通常攻撃)
 ・ベルリンの赤い雨(必殺技)
 ・ハンブルクの黒い霧(必殺技)(確定

 ザ・ニンジャの攻撃パターン
 ・火の玉(通常攻撃)
 ・雲糸縛りの術(必殺技)
 ・転所自在の術(必殺技)

 次は、ゴングBG期待度「7.5%」、青7BG期待と「59.0%」のテリーマンVSアシュラマン。

 テリーマンの攻撃パターン
 ・アームブリーカー(通常攻撃)
 ・クロスカウンター(通常攻撃)
 ・テキサスコンドルキック(通常攻撃)
 ・玉砕ドロップ(必殺技)
 ・バッファローマンの腕出現(確定

 アシュラマンの攻撃パターン
 ・パンチ(通常攻撃)
 ・阿修羅魚雷(通常攻撃)
 ・阿修羅仮面「冷血」に変換(チャンス)
 ・阿修羅バスター(必殺技)


 次は、ゴングBG期待度「14.5%」のロビンマスクVSジャンクマン。

 ロビンマスクの攻撃パターン
 ・ドロップキック(通常攻撃)
 ・ヨロイが脱げる(チャンス)
 ・ロビン優勢(チャンス)
 ・タワーブリッジ(必殺技)
 ・人間ロケット(通常攻撃)
 ・逆タワーブリッジ(必殺技)

 ジャンクマンの攻撃パターン
 ・胸から針(通常攻撃)
 ・ダブルフェイス(通常攻撃)
 ・ジャンククラッシュ(必殺技)


 次は、ゴングBG期待度「32.0%」、赤7BG期待度「65.5%」のキン肉マンVS阿修羅マン。

 キン肉マンの攻撃パターン
 ・パンチ(通常攻撃)
 ・タックル(通常攻撃)
 ・肉のカーテン(チャンス)
 ・キン肉バスター(必殺技)
 ・キン肉ドライバー(必殺技)(確定

 アシュラマンの攻撃パターン
 ・パンチ(通常攻撃)
 ・阿修羅魚雷(通常攻撃)
 ・冷血(チャンス)
 ・阿修羅バスター(必殺技)


 最後は、赤7BG期待度「89.0%」、黒7BG「15.5% or 87.0%」のキン肉マンVS悪魔将軍。

 キン肉マンの攻撃パターン
 ・パンチ(通常攻撃)
 ・タックル(通常攻撃)
 ・肉のカーテン(チャンス)
 ・キン肉バスター(必殺技)
 ・キン肉ドライバー(必殺技)

 悪魔将軍の攻撃パターン
 ・地獄の超特急(通常攻撃)
 ・地獄のメリーゴーランド(通常攻撃)
 ・地獄の断頭台(必殺技)
 ・バッファローマンが実体に(確定

 パチスロキン肉マンのバトルは、黄金のマスク編の各バトルを忠実に再現していて、キン肉マン世代の人にはより一層楽しめる機種になっていると思います。(管理人はまだ打っていないですが)




2008.04.13 Sun l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 ジ・アマゾン・ロードを打ちました。初打ちでした。

 打ち始めて投資4000円目、ミドルボーナスに当選しました。

 激アマタイムには突入しませんでしたが、38G目で再びミドルボーナスに当選しました。そしてこのボーナスで激アマタイムに突入し、その後激アマゾーンに突入しました。

 そして80G程度でミドルボーナスに当選し、今度は激アマタイムに突入せずに終了しました。

 しかし、その後90G程度で、今度はなんとプレミアムボーナスに当選しました。

 プレミアムボーナスは、7回ボーナスに当選するまで激アマタイムに突入し続けるため、ART、RT、ボーナスのループが7回以上約束されることになります。

 7回消化には1時間以上かかりました。

1000枚突破


 そして、1時間以上かけて7回分消化していくと、なんと7回目でまたまたプレミアムボーナスに当選しました。

プレミアムボーナス


その後、再び7回以上の消化に1時間程度かかり、最終的には16連チャンの一撃2500枚オーバーとなりました。

最終結果


ジアマゾンロードは今回、プレミアムボーナスを2回も引いたため、3時間で5万円程度の勝ちとなりましたが、出玉の増加スピードとしてはかなり遅い部類に入ると感じました。

 ボーナスのほとんどがミドルボーナスと、ショートボーナスに偏ることで、ボーナスによる出玉が少なく、また、激アマタイム中はコインが減少していき、激アマゾーン中も始めの100Gまでは、1Gあたり0.4枚程度の増加しかなく、またボーナス確率が合算で全設定共通で1/136.5のため、大体激アマゾンの100G前後で当たってしまうためです。

 激アマゾーンが100G以上ハマッた場合、1G辺り0.8枚程度増加するため、始めてここまできて、出玉の増加スピードが増えます。

 つまり、激アマゾーンで100G以上はまっていけば出玉の増加スピードが上がるのですが、大体その前後で当たってしまうため、今回は16連チャンしましたが、激アマゾーンで100Gを越えたのは5回程度しかなく、そのため3時間程度ループし続けていてやっと2000枚を越えた感じになりました。

 ただ、ボーナス確率が1/136.5のため、少ない投資で長く遊びたい場合は、選んで良い機種だと思います。(出玉増加スピード的には「ハリマオ」に近いかもしれません)





2008.04.07 Mon l ジ・アマゾンロード l COM(1) TB(0) l top ▲
 真・黄門ちゃまが空いていたため初打ちをしました。

 4000G程度回して、17回ボーナスに当たっていた台で、280Gから打ち始めました。

 投資3000円目、シャッターが完全に閉じて、白7ビッグに当選。

 弥七チャレンジではリプレイが成立し、終了してしまいましたが、その後34G目で再び白7ビッグに当選しました。

 今度は弥七チャレンジで特殊リプレイが入賞し、黄門チャンスに突入しました。

 黄門チャンスでは、最終的に黒門に勝利し、青7ビッグに当選しました。

 その後、また、弥七チャレンジから黄門チャンスに突入し、またもや黒門に勝利し、また青7に当選しました。

 今度は弥七チャレンジでリプレイが成立してしまい、黄門チャンスには突入しませんでしたが、その後130G程度で今度は赤7ビッグに当選しました。

 その後、また、弥七チャレンジから黄門チャンスに突入し、またもや黒門に勝利し、赤7ビッグに当選しました。このときは中断チェリーからの同時当選でした。

 そして、スーパービッグだったこともあり再び黄門チャンスに突入し、またもや黒門に勝利し、青7ビッグに当選しました。

 その後、また黄門チャンスに突入し、黒門に勝利しレギュラーに当選しました。

 結局ここで、黄門チャンスに突入できず、その後300G回しましたが、ボーナスに当選せず、実戦を終了しました。

 しかし、一撃1500枚以上となり、最終的には3000円使用し、35000円の勝ちとなりました。

 (ただ、その前にパチンコで3万円以上使用していたため、最終的には1000円の負けとなってしまいましたが)

 今回、真黄門ちゃまを始めて打ちましたが、今回は当たりすぎました。かなり運も入っていたかと思います。

 ボーナス合算は設定1で1/290設定6でも1/226程度であるにも関わらず、今回の自分は1/100程度であたった計算になります。ほとんど黄門チャンス中に当たっていましたし、今回のような流れになると、黄門ちゃまは弥七チャレンジからの黄門チャンスへの移行率も優秀ですし、一撃で数千枚以上獲得することは十分可能ということが分かりました。

 今回は良すぎた実戦結果でしたが、とりあえずは台が空いていれば、今後も打っていきたいと思います。

 また、自分が打っていたときに隣の台は全然あたっていませんでしたが、弥七チャレンジと黄門チャンスのループが、7回以上続いて、600Gくらい回していましたが、ループしていたためコインは増え続けていました。

 ボーナスに当たっていなくても弥七チャレンジと黄門チャンスのループでもコインが増えるため、たとえボーナスに当たらなくとも、黄門チャンスへさえ移行できれば、低設定でも十分勝てそうな印象でした。





2008.04.06 Sun l 真黄門ちゃま l COM(0) TB(0) l top ▲
 北斗の拳2ネクストゾーン闘の解析結果が出ました。

 設定1の機械割は「98.8%」。

 設定6の機械割は「109.7%」くらいのようです。

 北斗の拳2 乱世覇王伝 天覇の章では、

 設定1の機械割は「96.73%」。

 設定6の機械割は「106.83%」でした。

 そのため、「北斗の拳2ネクストゾーン闘」は、確かに「北斗の拳2 乱世覇王伝 天覇の章」のユーザの不満を解消しただけあって、設定1も設定6も共に機械割はアップしています。

 しかし、正直、思ったよりアップしなかったなという印象があります。設定6の機械割は115%くらいあってほしかったです。

 そんな中で、北斗の拳2ネクストゾーン将は、設定6の機械割は優秀です。

 設定6の機械割は「112.8%」程度あるため、闘よりも設定6の機械割は上です。

 そのため、設定6で大勝ちしたい場合は、闘よりも将を打ったほうが良いかもしれません。

 また、闘は、RT中にコインが減らなくなった代わりに、RT中の継続率は全体的に下がっています。そのため、北斗の拳2 乱世覇王伝 天覇の章の頃のようなRTの継続はあまり期待しないほうが良いです。

 その代わり、コインが減らないのでコイン持ちは前回のとは比べものにならないため、RT中はいくら継続しても安心に打てるので、良いです。





2008.04.04 Fri l 北斗の拳2ネクストゾーン闘&将 l COM(0) TB(0) l top ▲
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