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 花の慶次で大負けして以来、2000回転近く当たっていなかった大当たりですが、今回やっと当たりました。

 始めは、投資8000円目、いきなり傾奇図柄停止の2R確変でした。

 しかし、これが結局その後当たったのは40回転目辺りに風流リーチからの傾奇図柄停止で、なんと2R通常。花の慶次では最悪の当たり方です。

 その後は400回転まで回し、大当たりになることはありませんでした。

 そしてその後は800回転ハマリの台があった為、この台に移動し、回すこと200回転辺り、回転開始時からのもののふチャンスから、奥村助右衛門リーチとなり、いつも通り当たらないなーと思っていたら、普通に図柄が止まって、15R大当たりとなりました。

 しかし、これがその後の戦モードで、すぐに殿モードに移行してしまいそのまま終了。結局1箱しか出ませんでした。
 
 出た玉はすべて飲まれてこれにて終了。

 その後、27回大当たりで、600回転ハマリの台があった為、これを打ち始めました。

 投資9000円目、金枠セリフで、慶次が「父さん、月が綺麗だ」みたいなセリフが出て、桜吹雪白く光るとなり、直江兼続リーチへ。見事15R大当たりとなりました。

 これが、5連チャンし、殿モードでも引き戻し、また、殿モードが終了した104回転目、キセル予告が発生し、発展したリーチは真田幸村リーチへ。やばいと思ったのですが、普通に15R大当たりとなりました。

 これも4連チャンほどし、結局その後2箱飲まれましたが、7箱換金することが出来ました。

 結局パチスロも入れて、5万円ほど使って、3万7千円換金と、負けてしまいましたが、やっと花の慶次で当たって、まあちょっとほっとした、今回の実戦結果でした。





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2008.03.31 Mon l 花の慶次 l COM(0) TB(0) l top ▲
 駄目駄目です。花の慶次。

 ここ何回かは打てば当たっていた花の慶次が、思った通りというか案の定、ハマリ出しました。

 前回と今回合わせて2000回転くらい打っていますが、その間一度もボーナスに当たりません。

 1/400というボーナス確率は一体なんだという感じです。

 自分がやめて席を立つとなぜか次の人が投資数千円で当たってしまうのも何なのでしょう。

 とにかく当たっていないのであまり書くこともないのですが、本当にこの確率はどうなのでしょう。たぶん、何年も打っている人は、ボーナス間2000回転くらいはあるかもしれませんが、確率的には2000回転打って1/400のボーナス確率の台が当たらない確率は、約0.66%です。この確率で当たらないとはどういうことだという感じです。

 ちなみに1/400の台が400回転目まで当たらない確率は、約37%です。

 こう考えると、400回転までで当たらない確率は結構ありますが。

 ちなみにこの確率の計算は、実践!パチスロ攻略メルマガで詳解したいと思います。

 うー。そろそろ当たってくれないかなー。




2008.03.30 Sun l 花の慶次 l COM(0) TB(0) l top ▲
 新吉宗でやっと初RTに突入することが出来ました。

 しかもそれがRT100ではなく、RT300に当選しました。

 今まで「新・吉宗」を打っていたときは、ボーナスには当選するのですが、なかなかビッグ中に青7が揃うことがありませんでした。というか、今までは幾度となく打ちましたが一度も青7に当選することがありませんでした。(まあ、今までのトータルビッグ回数は15回程度でしたが)

 今回も始めは、ノーマルビッグやスーパービッグには当選しましたが、全く青7に当選しませんでした。しかし、やっとスーパービッグを爺BIGで消化した時に、「キーン」とうれしい告知音が発生し、青7を狙うとダブルラインでそろいました。

 発動したRT300は、特にアツい演出も無く300Gを消化し、終了してしまいましたが、やっとRTに突入することが出来、しかもRT300に当選することが出来、納得のいく実戦となりました。

 やっぱり吉宗は、ビッグ中に青7が揃ってなんぼですね。

 詳細は、実践!パチスロ攻略 - 新吉宗 実戦データにありますので参照ください。





2008.03.26 Wed l 新吉宗 l COM(0) TB(0) l top ▲
 「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン闘」、 「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン将」の初打ちを行いました。

 詳細は北斗の拳2 ネクストゾーン闘&将 実戦データにあるのでご覧ください。

 実際に打った感触ですが、まずは「北斗の拳2 闘」の方です。確かに多くの雑誌等で言われている通り、前作の「北斗の拳2」の不満点は多く解消され、前作とは別物と考えても良いと思います。なんといってもRT中コインが減らないのは魅力的でした。

 しかし、これが前作の「北斗の拳2」として登場していたら、ここまで人気ががた落ちしなかったのが残念でたまりません。

 前作の不人気から今回の「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン闘」の設置台数が、多くのホールで少ないのが残念でたまりません。設置台数が少ないため、設定状況も良いとは言えない状態ですし。もっと多くのホールで多くの台数設置されていれば積極的に打っても良い機種になっていたかと思います。

 そして、もう1つの今までの北斗シリーズとはそのシステムが大きく変わった「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン将」。

 こちらは、打った感触としては、思っていたよりかかなり面白かったというのが印象です。

 ボーナス確率が設定1でも1/200を切っているため、よく当たる印象があり、また何よりもボーナス消化中の液晶画面がかっこよく、ボーナス消化が気持ちよかったです。

 また、出目のほうも中押しすることで従来の北斗の出目が楽しめ、液晶だけでなく、リール制御のほうでも楽しむことが出来ました。

 ただ、大勝ちするのは難しい印象がありましたが。

 いずれにしろ設置台数、設置ホールも今までの北斗シリーズでは考えられないくらい少ないですし、設定状況も不明瞭な昨今、積極的に打てる台かどうか微妙というのが残念です。

 まあ、4号機の北斗が異常だったというのもありますが。




2008.03.24 Mon l 北斗の拳2ネクストゾーン闘&将 l COM(0) TB(1) l top ▲
 13時頃からパチンコを打ちにホールへ行きました。

 花の慶次は2/3ほど埋まっていましたが、400回転でノーボーナスの台が空いていたため打ちました。

 投資3000円目。極傾奇者に何度か突入するようになり、2R確変濃厚となりました。そして投資4000円目、桜吹雪2連続からキセル予告へ。発展したSPリーチは「真田幸村」でしたが、見事にRUBの16回に当選しました。

 そしてその後はRUBの48回を含み、計12連チャン。ドル箱を7箱積みました。

 その後、320回転目辺りで、読唇術予告5回から「直江兼続」リーチに発展。見事RUBの16回に当選しました。

 そして、この連チャンが、なんと17回継続し、ドル箱はトータルで16箱となりました。この時点で出玉は3万発となりました。

 この連チャン時は、戦モードでの予兆音でプレミアムの「ピーひょろ~」や「キュイーン」も出現し、また、殿モードでも一度慶次出現で引き戻しもし、かなり良い感じで連チャンできました。

 連チャン終了後、打ち続けましたが、伊達政宗の家紋予告を外し、また読唇術5回の後キセル予告で「直江兼続」リーチに発展し、これはもらったと思ったそのリーチまで外すはで、結局400回転以上回しましたが当たりを引くことが出来ませんでした。

 この後小当たりに当たってしまい、その後150回転ほど回し、ボーナスに当たらず、実戦を終了しました。

 データ表示機にはボーナス30回、確変26回と表示された状態でした。

 結局ドル箱は12箱となり、2万千発を換金しました。

 このホールは3円交換のため、57000円の勝ちとなりました。ただ、その後「エヴァンゲリオン 使途再び」や「アクエリオン」を2万円分くらい打ってしまったのですが。

 花の慶次、前々回初当たりをしてから、かなり調子よく、打てば必ず勝てる状態になっています。今までの花の慶次での負け分を取り戻している感じです。もちろんキセル予告で外れたことも初めてでしたし、今回も今回でかなり充実して打てて良かったです。

 この状況がいつまで続くか分かりませんが。




2008.03.23 Sun l 花の慶次 l COM(0) TB(0) l top ▲
 昼過ぎから打ち始めました。

 始めは500Gでビッグ3回の「マッハGOGOGO2」が空いていたため打ち始めました。

 打ち始めること投資3000円。チェリーからビッグに当選するも、このビッグ中にはストック無し。ゴーゴーチャンスからゴーゴータイムには入らず、そのまま通常時を150G程度消化しました。

 するとここで再びビッグに当選し、このビッグ中には青7が揃い見事ストックを取得しました。このストックは2つ獲得でき、また、自力でもゴーゴーチャンス中に2回GO図柄を揃えることが出来、最終的にゴーゴータイムには4回突入しました。

 ただし、この間ボーナスには当たらず、メダルを600枚獲得し、「マッハGOGOGO2」をやめました。

 その後は、「デビルメイクライ3」、「戦国無双」を少しだけ打ち、「マーベルヒーローズ」へ移動しました。

 このマーベルが130Gで突入したマーベルチャンスがカボチャ1個だったため自力でスーパーマーベルチャンスへ移行し、この後はXゲートが出現したり、自力で引き戻したり、通常時に戻ってもすぐにスーパーマーベルチャンスへ移行したりと、気付いたらノーボーナスで1050G回し、メダルを700枚獲得しました。

 低設定濃厚だったためやめましたが、相変わらず「マーベルヒーローズ」は不思議な台です。なにせ、ボーナスに当たらず1000G以上回して勝つことが出来るのですから。

 そして、その後はパチンコへ移動しました。このパチンコが完全に失敗だったのですが、「花の慶次」で数千円、「アクエリオン」で数千円、「アン・ルイス」でも数千円投資し、その後の「エヴァンゲリオン 使途、再び」では2万円程度投資しました。

 エヴァンゲリオンでは、やっと碇源三のボタン予告から(「出撃するぞ」としゃべっていましたが)、なんとシンジアスカのプレミア背景(アスカが「チャーンス!!」としゃべるやつ)が発生し、見事に確変大当たり。

 しかしこれが結局2連チャンで終了。

 その後2箱が飲まれる間際の350回転目、レイの擬似連続予告が発生し、3連で停止。このリーチが初号機リーチとなり、各キャラ対応リーチを否定し、見事に確変に大当たりしました。

 しかしこれも2連チャンで終了してしまい、結局1箱飲まれ終了です。

 最終的に2万円程度の負けですみましたが、打ち散らかしてしまい、また、パチスロもパチンコも設定看破も立ち回りもあったもんでなく、負けて当然の立ち回りをしてしまいました。

 たまにこういう立ち回りしてしまう日があるんですよね。




2008.03.21 Fri l マッハGOGOGO2 l COM(0) TB(0) l top ▲
 昼過ぎ、総ゲーム数3400G、ボーナス15回の「アニマル浜口のパチスロは気合ダァ!!」が空いていたため打ち始めました。

 初打ち且つ打ち方が分からなかったため、とりあえずは左リールに上段BARの中段チェリーを狙い、小役を取りこぼさないように打ち始めました。(後に通常時の打ち方としてはこれでよい事が判明。基本的に通常時の打ち方は小役を取りこぼさないようにするため、リール配列さえ分かれば大体適切な打ち方が分かります)

 打ち始めること数分、投資1000円目で「気合ゾーン」らしきものに突入。やり方が分からなかったため、ホールに設置されていた遊技方法を見て、続行。するとすぐに気合ダーから感動が点灯し、レギュラーボーナスに当選しました。

 その後は、遊技方法から、ボーナス合算確率は全設定共通で1/222、また小役は中段チェリー、すべりベルがアツいことも判明。そして、150周期で気合ゾーンに突入し、気合ゾーン中にベルよりも先に特殊リプレイが成立すると、33Gの固定RTに突入するなど、そのシステムが見えてきました。

 (最終的には、中段チェリーはボーナス期待度50%、すべりベルは25%、気合ゾーンからRT突入期待度は約50%というのが判明)

 5時間近く打っていたため、いろいろとアツい瞬間等分かったのですが、これはなんといっても、今回初打ちで、投資1000円でレギュラーが当たってからは、ほとんど100G以内にボーナスが連チャンし、もっともハマった時でも230Gと、合算確率1/222以上の確率で当たり続けたためです。

 結局、自分自身は3000G程度打ち、ボーナス合計17回という十分すぎるボーナスに当たり、2300枚を獲得しました。

 運がよかったとは思いますが、この「アニマル浜口のパチスロは気合ダァ!!」はHEIWAから出ているのですが、リールの感触といい、サブキャラクターといい、白7時の音楽といい、怪傑ハリマオを思い出す機種になっています。

 残念なのが、タイアップがアニマル浜口というので、多分他のタイアップや、オリジナルキャラクターなら、より人気が出ただろうと思います。

 怪傑ハリマオが好きだった人は、この機種も好きになるのではと思います。逆にそうでない人は打たないのではないかなといったそんな感じの機種でした。

 自分自身は今後たまには打つ機種になるかなと思います。




2008.03.18 Tue l アニマル浜口のパチスロ... l COM(0) TB(0) l top ▲
 前回、やっと、本当にやっと花の慶次でボーナスに当たったので、今回は朝から打ちに行きました。

 なんとなく、当たる流れになっただろうと思ったためです。

 2万円使用して出なければやめようと思っていましたが、投資8千円目、桜吹雪連続予告が3連続し、リーチ後のふすまでは「松風」が登場。リーチアクションは直江兼続リーチに発展し、ランクアップボーナスに当選しました。

 結局このランクアップボーナスは16回開放で終了し、その後、戦モード、殿モード共に当たり無く終了してしまいました。

 「花の慶次」では良くないパターンの典型です。

 その後出玉も全て飲み込まれましたが、回転率が千円当たり25回転位していたため、その後も続行しました。そして、トータル投資1万9千円目、ついに15R確変に当たり、その後は良い感じで3連チャン。

 その後は殿モードまで終了しましたが、130回転目辺りでランクアップボーナスに当選し、また3連チャンほどで終了し、これは殿モードで引き戻しをし、それが今度は6連チャンほどし、と、ドル箱をどんどん積む展開となりました。

 結局連チャンが終了した時にはドル箱10.5箱となりました。

 その後3.5箱使い、700回転近く回しましたがノーボーナスだったため3時ごろでしたが実践を終了しました。

 結局15000円ほど勝つことが出来ました。勝ったことももちろん良かったのですが。何よりやっと「花の慶次」を打ったなと思えるぐらい打つことが出来良かったです。

 ここまで来るのに本当に長かった気がします。(ずっと「花の慶次」は当たりすら来なかったため)

 その後パチスロの「アニマル浜口のパチスロは気合ダァ!!」でこれまた大当たりだったのですが、これはまたの機会に紹介したいと思います。




2008.03.17 Mon l 花の慶次 l COM(1) TB(0) l top ▲
 パチンコの「花の慶次」。人気が出てきてからそのシステムを見て、打ち始めましたが、自分とは相性が全くよくないのか、今まで何回も打ち、数万円を投資し続け一度も当たりに繋がったことはありませんでした。

 正確には記録していませんが、多分トータルでは1000G以上は回したのではと思います。

 そんな中、今さらかもしれませんがやっと、本当にやっと当たりました。

 当たり方は、図柄回転時にボタン予告が発生し、ボタンを押すと、キャラクターコメント演出。コメント発生時「ドーン」かなんかの擬似音が発生。キャラクターは2人目までが登場しました。この段階で、この演出がアツいのかどうかは「花の慶次」を良く知らないため分かりませんでしたが、なんかいつもと違うなと思いました。

 そして、リーチ後発生したのは「キセル予告」。

 「キセル予告」がアツいのは知っていましたし、一度出したかった演出で、それがやっと見れました。

 ただ、始めて見て、「やっと出た、しかし、これで当たらなかったらどうしよう」と少し不安にもなりました。

 するとそこからの演出はなんと「聚楽第(じゅらくだい)」リーチ。

 最もアツい演出というのも知っていましたし、何よりも画面からも全回転というのが分かったため、やっと当たったと安心しました。

 この間投資は7000円でした。

 見事15Rで当たり、その後始めての戦モード。

 事前に調べておいた内容と、実際に打ちながらでそのシステム、アツい場所はだんだんと分かり、最終的に15R6回と、ステップアップは3回発生し、殿モードに移行し、終了しました。

 結局7箱出ました。

 閉店間近だったため、これにて終了しましたが、始めて当たって改めて分かりました。「なぜこんなにも人気が出たのか」。

 大当たり確率は約1/400と決して甘くは無く、また、2R通常のように出玉が無い当たりもあり、ハマリ方が半端ありませんが、一度つぼにはまった時の連チャン性能の高さ。短時間当たりの出玉量と、その連チャン確率80%は伊達じゃありません。

 自分自身はメインはパチスロですが、「花の慶次」は今後も少しずつ打っていく機種になるかなと思いました。また、「エヴァンゲリオン ~使途、再び~」は、面白いので打つとは思いますが。




2008.03.16 Sun l 花の慶次 l COM(0) TB(0) l top ▲
 今回は昼からパチンコ、パチスロを打ちに行きました。

 しかし、打てども打てども流れがつかめません。結局夕方にはパチスロで3万、パチンコでも3万負けとなりました。パチンコでは、3万円使用して、「エヴァンゲリオン~使徒再び~」「ルパン三世 ルビナスタワーのダイヤを狙い」「創聖のアクエリオン」を打ちましたが、どれもぱっとせず、一度もボーナスに当たりませんでした。

 ということで、今回はこれにて終了しようと思ったのですが、帰り際にふっと立ち寄ったホールで、なぜかそこの「エヴァンゲリオン~使徒再び~」に惹かれました。

 そのホールは地域密着型の小規模のパチンコ、パチスロ併設店で、客層もかなり少なく(10%程度)、パチンコに限っては、パッキーカードは5000円のしかなく、それ以外は500円硬貨を使用するという今では珍しいシステムのホールでした。

 「エヴァンゲリオン~使徒再び~」は、8台設置してあり、一応「お勧め台」となっており、バット見た感じでも釘は確かに甘めの感じがしたため、2000円くらいで様子を見てみようと思い、500円硬貨4枚で「エヴァンゲリオン~使徒再び~」を打ち始めました。

 投資500円目。

 「警告」予告から「男の戦い」予告に発展し、第14使徒ゼルエル登場の三機殲滅リーチ(マルチバージョン)に発展。零号機は失敗しましたが、二号機でゼルエルを見事やっつけました。

 結局この当たりは単発で終了してしまい、その後出玉はすべて飲まれました。

 この後、回転率は確かに良かったので、その後再び500円硬貨を入れ打ち始めました。

 そして投資1000円目。

 画面がブラックアウトし、見事「新生モード」に突入しました。

 「新生モード」は以前にも出現したことはあったのですが、前回は単発で終了してしまったため、今回は確変を願い打ち続けました。

 そして、「予告」画面がでました。

 出現したタイトルは「最後のシ者」

 初めてでした。

 結局これが初号機リーチとなり、見事確変大当たり。

 その後は2号機リーチで単発当たりとなり、たった2連チャンで終了してしまいました。

 そして、1箱弱打ち続け実践を終了。

 最終的に4500円しか換金できませんでしたが、また、その前に大負けしてしまいましたが、「新生モード」、「最後のシ者」を見ることが出来たのは良かったです。




2008.03.15 Sat l エヴァンゲリオン 使徒再び l COM(0) TB(0) l top ▲
 最近相性良いスロットがあまり無いのですが、やはり「戦国無双」は自分と相性が良いみたいです。

 今回は夕方から3500G消化の「戦国無双」がBIG10回、BG6回で空いていたので打ってみました。というのもこの時点でデータ表示機を見ると、なんとすでに3000枚オーバーしていました。そのため打ち始めました。

 始めこそ、投資5000円でBIGが出ましたが、それは幸村で消化しましたが、戦国ラッシュも50G程度で終了、その後は8000円投資し、BG当選。信長に敗れ、再投資することになりました。ただ、データ表示機からは少なくとも低設定ではないと思われるため、その後も投資しました。

 計17000円目。ここで当たったBIGを幸村で消化すると、無双ゲージが2個かつ低確中(だと思われる)だったのにも関わらず、戦国無双が130G程度続き、終了後すぐにまたBIGに当選。この戦国ラッシュも100G程度続き、終了後すぐにBGに当選。そんなこんなで、気付くと、BIG6回、BG4回がコンスタントに当たり、計2000枚程度獲得しました。

 ただし、この間、高確中のBGを含め一度も信長に勝っていなかったのがすこし不安ではありました。

 ただ、やはり高設定とは思われるためその後も打ち続け、800枚程度飲まれた時点もありましたが、無双ゲージ1個にもかかわらず、慶次で消化したときに、戦国ラッシュ突入と同時に無限戦国ラッシュになっていたのを皮切りに、今度は100G以内にBIG、BGが7連チャンし、BIG確率も気付けば1/280になっていたり、無限戦国ラッシュでは900Gまで続いたりと、結局最終的には、7300Gを消化し、BIG合計24回、BG合計16回、(自分自身では3800G消化で、BIG14回、BG10回)となり、4500枚のコインを獲得しました。(つまり台としては7000枚オーバーです)

 最近はパチンコのエヴァにはまり、負けが込んでいましたので今回は気持ちよい勝ちでした。久しぶりに戦国無双を打ちましたが、やっぱり戦国無双面白いですね。これなら山佐の次の新機種、キン肉マンもかなり楽しみです。




2008.03.09 Sun l 戦国無双 l COM(0) TB(0) l top ▲
 「エヴァンゲリオン 使徒再び」、最近は良く打っているのですが、基本的に当たりません。相性よくないのかもしれません。

 ただ、プレミアム系は他の人より良く出現するようで、この前は朝から打って投資2万円でノーボーナスで、夕方から1890回転ノーボーナスの台を打ったところ、投資3000円で「零号機格納庫」背景が出現し、見事確変大当たりとなりました。

 結局これは4連チャンし、3箱のまれて終了したのですが。

 「格納庫」背景は、これでトータル「零号機格納庫」が3回、「初号機格納庫」が1回、「二号機格納庫」が1回程度出現しました。

 また、4号機リーチも見たし、パトランプなどは良く出るし、レイ全回転、おめでとう全回転も見ました。良く打っているといっても毎日打っているわけではないので、その割には確率的にプレミアムでの当たりが多い気がします。いくらエヴァと言っても多い気がします。

 ただ、ボーナス自体は良く当たっているわけではないのが残念ですが。

 また、これでもエヴァはまだ良い方で、もっとも不思議というか、おかしな確率になっているのが「花の慶次」です。「花の慶次」は、今までトータル2000回転以上打っているとは思うのですが、一度も当たったことがありません。一度もです。これは珍しいです。

 導入開始以来、今でもたまに打つのに一度も当たったことがありません。

 うーん。これほど当たらない機種も今まで無かったんですが。「花の慶次」とは相性悪すぎなのかもしれません。




2008.03.06 Thu l エヴァンゲリオン 使徒再び l COM(0) TB(0) l top ▲
 ついにYAMASAから「パチスロ キン肉マン」が登場するようです。2008年4月上旬に登場するそうです。やっとです。

 どうやら「黄金のマスク」編を再現するそうです。

 そして注目のシステムは、斬新で、言ってしまえば「戦国無双」と「2027」をあわせたようなシステムになっています。

 バトルボーナスと呼ばれるボーナスを搭載し、これは獲得枚数わずか49枚のボーナスとなっています。そして、このボーナス消化中には正義超人と悪魔超人のバトルとなり、見事正義超人が勝利すると、次回ボーナスまで継続するマッスルタイムと呼ばれるARTに突入します。このARTは1Gあたり約1.1枚増加するARTのため、次回ボーナスまでコインが増え続けます。

 つまり、このマッスルタイムは「戦国無双」で言う戦国ラッシュのようなもので、「2027」で言えばバトルモードです。そして、バトルボーナスが「2027」で言うJACボーナスです。正義超人が勝てばバトルモードに突入みたいな感じです。

 また、次回ボーナスまでマッスルタイムは継続しますが、ボーナス確率自体が設定1でも1/85程度のため、戦国無双のように1000Gはまりとかはほぼ無いと思ったほうが良いです。

 そのため、基本はこのバトルボーナスを皮切りにマッスルタイムに突入し、その間にコインを増やしながらまたバトルボーナスを行うと言った流れになります。

 そして機械割は設定1で96%程度、設定6で115%強と、まずまずです。

 と以上のようなシステムから、ゲーム性は2027に近く、ボーナスによる出玉増加ではなくARTによる出玉増加であり、それがかなり顕著に現れるゲーム性のため、結構斬新なゲームとなっていると思います。

 ある意味、ここ最近の中では一番楽しみな機種です。





2008.03.02 Sun l キン肉マン l COM(0) TB(0) l top ▲
 「餓狼伝説スペシャル」の初打ちをしました。

 餓狼伝説スペシャルは設定1でボーナス合算確率1/273、設定6で1/176という確率です。

 それにもかかわらず今回の初打ちは、えらいことになりました。

 投資3万円、ゲーム数にしたら1000G強打ったにも関わらず、なんとボーナスには一度も当たりませんでした。1000G打ったのにボーナス0回です。はっきり言って、つまらなかったです。

 舞チャンスには6回程度突入し、また、舞チャンスの継続ゲーム数もまあまあだったため、低設定か高設定かは不明でした。まあそのため打ち続けたのですが、そもそもボーナスに当たらないと、餓狼チャンスにも突入しないし、設定看破の材料も少ないため、高設定かどうかの見極めが出来ません。一度くらいボーナスに当たりたかったのですが。

 と、そんな訳であまりにもびっくりするくらい当たらず、一体どうやったら「餓狼伝説スペシャル」はボーナスに当たるのだ?という感じでした。

 ただ、ボーナスに全く当たらない状態だったにも関わらず、3万円も投資してしまったのは、結構飽きずに打てたというのがあります。

 良い感じで舞いチャンスに突入したり、演出も単調ではあるのですが、なぜか飽きなかったというのがあります。

 今後も打ちたいとは思いますが、積極的には打たないような気がします。初打ちでここまで当たらない機種もめずらしいので。




2008.03.01 Sat l 餓狼伝説スペシャル l COM(0) TB(0) l top ▲
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