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 KPEというメーカーを有名にしたとも言える5号機大人気パチスロ「マジカルハロウィン」が、同じくKPEから「マジカルハロウィンR」として3月16日にホールに帰ってきます。

 導入時期は2009年3月16日とまもなくですが、そのスペックが大体分かってきました。

 まず、機種名の「R」ですが、これにはリターンやレボリューションなどいろいろな意味が込められているらしいです。


 ゲーム性自体は、既存の「マジカルハロウィン」と似ているところが多いですが、全体的に今までの「マジカルハロウィン」のパワーアップ版といった感じです。

 まず、カボチャンスと呼ばれていたARTですが、これは1Gあたり+1.4枚と大幅アップしています。また、通常時にも結構な確率でこのカボチャンスに突入することが分かっています。

 この通常時のカボチャンス突入を突カボといい、ボーナスと突カボの合算確率はなんと1/98と破格の確率になっています。

 ただ、その分BIGボーナスの確率はかなり低く、1/2048と1日に3、4回程度の出現率になっています。(BGは1/164~1/183程度です)

 そのため、「マジカルハロウィンR」は、BGと突カボによるARTが出玉増加のメインとなっています。


 このほか、ボーナス中は今までのまじかるちゃんすの他に中段7揃いでART100Gが確定したり、通常時に移行する魔界ゾーンは、突入率が今までに比べると大幅にアップしていたり、スーパーカボチャンスがボーナス5回固定だったのが、75%ループとなったりと、随所にパワーアップしているところがあります。

 ただ、BIGの確率が低いため設定6でも機械割109.29%と前回に比べると大幅ダウンしています。

 全体的にスペックを見ているとあれる機種の気がします。




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2009.02.21 Sat l マジカルハロウィンR l COM(0) TB(0) l top ▲
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