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 久しぶりに天下無双サラリーマン金太郎を数千ゲーム打ちました。

 ボーナス確率は良好でした。2000G程度で同色BIG5回、異色ビッグ3回、MID4回と結構当たりました。

 しかし全然金太郎TIMEに突入しませんでした。

 同色BIGからの金太郎TIME突入は、同色BIGが5回あったにもかかわらず、突入したのはわずか2回。案の定その2回ともRT30で、しかも共に1連チャンで終了でした。

 一時100G以内にボーナスが4連チャンし、800枚程度コインが増えましたが、それ以外はほとんど良いところなく、結局全て出たコインをのまれて実戦を終了しました。

 サラリーマン金太郎は、設定1で機械割98.3%程度、設定6なら111.3%程度あるにもかかわらず、自分的には全く勝った記憶がありません。

 今回は金太郎TIMEには、連チャンも入れると計6回程度突入しましたが、ボーナス計12回にしては6回は少ないはずです。連チャン時や同色BIG時は金太郎TIMEの突入率は70%以上、MIDでも50%以上あるにもかかわらず、ほとんど金太郎TIMEに突入しませんでした。まあいつもそうなのですが。

 あまり自分にはサラリーマン金太郎は合っていない気がします。

 ただ、今回はそれでも久しぶりに金太郎タイムに何度かは突入したため、面白かったので良かったのですが。

 それにしても一度もRT100とRT200に突入したことはありません。一度くらいRT200に突入したいものです。





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2008.04.20 Sun l サラリーマン金太郎 l COM(0) TB(0) l top ▲
 あのサラリーマン金太郎が5号機で復活するようです。

 サラリーマン金太郎は4号機時代、金太郎チャンスと呼ばれるAT機能を搭載し、爆裂機としての印象が強く残っているパチスロ機で、その後継機種となる、「天下無敵!サラリーマン金太郎」もどこまで出玉スピードがあるか気になります。

 4号機のサラリーマン金太郎のデータ解析は、777@nifth サラリーマン金太郎(ロデオ)を参照してください。

 今回のサラリーマン金太郎はどうやらATの代わりに「金太郎TIME」と呼ばれるRTが搭載されるようです。「金太郎TIME」の発動条件や機能は現状不明ですが、このRTが現状維持型RTなのか、増加型RTなのか、はたまた減少型RTなのか、そして完走型なのかボーナス成立で終了なのかで大分スペックが変わってきます。そして、RTの継続数にも注目です。

 理想はやはり、「パチスロ サラリーマン金太郎」ならば、増加型RTの搭載はもちろん、できればRTはその後もRTの上乗せなどがあるとより出玉感を演出できるのではといちファンとしては思っています。どこまで5号機の規制の中で出玉感を演出したスペックになるのか気になります。

 また注目場所としては、現状スロット筐体の左側に「まだまだ」ランプが搭載していることから、きっと「金太郎チャンス」毎にRTの継続数は変わるのだろうと予想されます。言い換えれば、RTがかなりのゲーム数継続することがあるということが期待できます。4号機でもこの「まだまだ」からATが復活ループしていたため、今回もRTのループやゲーム数の上乗せが期待できそうです。

 いずれにしろ、この辺りの実際のスペックは近いうちに分かってくると思いますので、分かり次第紹介していきたいと思います。




2008.02.02 Sat l サラリーマン金太郎 l COM(0) TB(1) l top ▲
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