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 キン肉マン、2027の後に持ち玉で「北斗の拳2ネクストゾーン闘」を打ちました。

 キン肉マンの結果についてはキン肉マンで勝つのは難しいを、2027の結果については2027でエンディングを参照してください。

 持ち玉で北斗の拳2ネクストゾーン闘を打っていると、200Gくらい回転後、やっとボーナスに当選しました。

 そして、このボーナスがなんと北斗図柄で当選しました。

 北斗揃いの確率が1/8192のため、わずか200回転あまりで北斗揃いはかなりの引き強です。

 北斗揃い1


 そういえば、前に闘を打ったときもいきなり北斗揃いになりました。

 あまり、北斗の拳2ネクストゾーン闘は打たないのですが、もしかしたら相当相性が良いのかもしれません。


 そして、その相性のよさが露呈したのは、RT中2回目のボーナスでした。(1回目はMIDでした)

 2回目のボーナスは、なんとまたまた北斗揃いとなりました。

 北斗揃い2


 北斗の拳2ネクストゾーン闘を長時間打ったことはないのですが、一日のうち北斗揃い2回は初めてです。

 
 しかし、しかし、どうにもこうにも結局RTは28回で終了してしまいました。

 メダルとしてはわずか582枚です。

 北斗揃い2回でこれはあまりにも少なすぎです。というか、やはりRT中にコインが減らなくなったのは良いですが、増えないのはなんともいえません。特に北斗の拳2ネクストゾーン闘を打つまでに、キン肉マンと2027を打っていたため、余計にそう感じてしまいました。

 結局北斗の拳2ネクストゾーン闘はこれ以上は望めないと思い、1日の実践を終了しました。


 キン肉マン、2027、北斗の拳2ネクストゾーン闘を立ち回り、立ち回り的には単に空いている台を座っただけで、ある意味完全に運に左右されましたが、すべての台でほぼ最高のスペックを発揮することが出来、充実して朝から晩まで打つことが出来ました。

 最終的な収支はプラス4万程度でしたが、楽しく、また、ずっと持ち玉で立ち回っていたため精神的に楽に打つことが出来た1日でした。





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2008.05.18 Sun l 北斗の拳2ネクストゾーン闘&将 l COM(0) TB(1) l top ▲
 北斗の拳2ネクストゾーン闘の解析結果が出ました。

 設定1の機械割は「98.8%」。

 設定6の機械割は「109.7%」くらいのようです。

 北斗の拳2 乱世覇王伝 天覇の章では、

 設定1の機械割は「96.73%」。

 設定6の機械割は「106.83%」でした。

 そのため、「北斗の拳2ネクストゾーン闘」は、確かに「北斗の拳2 乱世覇王伝 天覇の章」のユーザの不満を解消しただけあって、設定1も設定6も共に機械割はアップしています。

 しかし、正直、思ったよりアップしなかったなという印象があります。設定6の機械割は115%くらいあってほしかったです。

 そんな中で、北斗の拳2ネクストゾーン将は、設定6の機械割は優秀です。

 設定6の機械割は「112.8%」程度あるため、闘よりも設定6の機械割は上です。

 そのため、設定6で大勝ちしたい場合は、闘よりも将を打ったほうが良いかもしれません。

 また、闘は、RT中にコインが減らなくなった代わりに、RT中の継続率は全体的に下がっています。そのため、北斗の拳2 乱世覇王伝 天覇の章の頃のようなRTの継続はあまり期待しないほうが良いです。

 その代わり、コインが減らないのでコイン持ちは前回のとは比べものにならないため、RT中はいくら継続しても安心に打てるので、良いです。





2008.04.04 Fri l 北斗の拳2ネクストゾーン闘&将 l COM(0) TB(0) l top ▲
 「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン闘」、 「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン将」の初打ちを行いました。

 詳細は北斗の拳2 ネクストゾーン闘&将 実戦データにあるのでご覧ください。

 実際に打った感触ですが、まずは「北斗の拳2 闘」の方です。確かに多くの雑誌等で言われている通り、前作の「北斗の拳2」の不満点は多く解消され、前作とは別物と考えても良いと思います。なんといってもRT中コインが減らないのは魅力的でした。

 しかし、これが前作の「北斗の拳2」として登場していたら、ここまで人気ががた落ちしなかったのが残念でたまりません。

 前作の不人気から今回の「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン闘」の設置台数が、多くのホールで少ないのが残念でたまりません。設置台数が少ないため、設定状況も良いとは言えない状態ですし。もっと多くのホールで多くの台数設置されていれば積極的に打っても良い機種になっていたかと思います。

 そして、もう1つの今までの北斗シリーズとはそのシステムが大きく変わった「パチスロ 北斗の拳2ネクストゾーン将」。

 こちらは、打った感触としては、思っていたよりかかなり面白かったというのが印象です。

 ボーナス確率が設定1でも1/200を切っているため、よく当たる印象があり、また何よりもボーナス消化中の液晶画面がかっこよく、ボーナス消化が気持ちよかったです。

 また、出目のほうも中押しすることで従来の北斗の出目が楽しめ、液晶だけでなく、リール制御のほうでも楽しむことが出来ました。

 ただ、大勝ちするのは難しい印象がありましたが。

 いずれにしろ設置台数、設置ホールも今までの北斗シリーズでは考えられないくらい少ないですし、設定状況も不明瞭な昨今、積極的に打てる台かどうか微妙というのが残念です。

 まあ、4号機の北斗が異常だったというのもありますが。




2008.03.24 Mon l 北斗の拳2ネクストゾーン闘&将 l COM(0) TB(1) l top ▲
 「パチスロ北斗の拳2 ネクストゾーン闘」に続いて「パチスロ北斗の拳2 ネクストゾーン将」も3月上旬に発表されるようです。

 ここでは現時点で分かっている「パチスロ北斗の拳2 ネクストゾーン将」のスペックを詳解したいと思います。

 「パチスロ北斗の拳2 ネクストゾーン将」は、今までの北斗とは全く違った感じになるようで、純粋なA-Type、つまりボーナスのみで出玉を増やすタイプのようです。

 RT等の付加機能が無い変わりに、ボーナス合算確率は設定1でも1/187、設定6にいたっては1/130という破格のボーナス確率になっています。

 また、ビッグボーナスの獲得枚数も312枚とまずまずで、単純なA-Typeとしても、スペックの高さが感じられます。

 もちろん同時当選システムも採用し、中段チェリーならボーナス確率32%から36%、強スイカなら20%から25%、弱スイカなら6から9%とボーナスに対する期待値は初代北斗のような感じになっています。もちろん初代北斗はストック機能を採用し、前兆によるボーナス潜伏があったため全く同じようにはなりませんが、これは5号機という規制の中では仕方ありません。

 また最も特筆すべき点は、リール配列から、中押しをすると初代北斗を思い出すリール制御がされるところです。ぜひ一度は中押し手順で打ってみたいところです。

 まあ、しかし、実際面白いのかどうかは全く現時点では分かりません。




2008.02.13 Wed l 北斗の拳2ネクストゾーン闘&将 l COM(0) TB(0) l top ▲
 ついにパチスロ北斗の拳2乱世覇王伝の続編が2008年3月に登場するようです。

 前作の北斗の拳2は、ボーナスのメダル獲得枚数の少なさ、ラオウステージ中のRTでメダルが減り続けること、RTの最大継続率が500Gということが合わさって、機械割が設定6でも107%弱という今までの北斗の名が泣くような出来栄えとなっていたことで、人気があったとは決して言えるような機種ではありませんでした。

 しかし、今回の「パチスロ北斗の拳2 乱世覇王伝 ネクストゾーン闘」は、その辺りの不満を一気に解消した出来のようなのです。前作からわずか8ヶ月でのお披露目となることから、メーカーも前作の北斗に対して危機感を感じていたのかもしれません。

 新生北斗の拳2は基本的なゲーム性は前回と同じようで、ボーナス後にRTに突入するようです。そして、そんな中で前作の不満を解消するために以下のような変更が施されています。

 まずはRTの性能。

 ベルの払い出しが9枚だったのが13枚と4枚増加し、RT中のリプレイ確率が1/2.4から1/1.7へのアップしたことで、RT中の1Gあたりのメダル増減枚数は、前作-0.41枚が、+0.05枚とほぼ現状維持になったようです。

 またビッグの獲得枚数にも変更があるようで、前作224枚だったところ、264枚と前作より40枚アップしたようです。

 この他、前作では良くRTの最大継続ゲーム数の500Gを越えてしまって、RTが強制的に終了していたと思いますが、このRTの最大継続ゲーム数が3000Gに変更になったようです。

 ただ、これら変更の影響として、チャンスタイムからの復活率が変更していたり、ボーナス確率が変更されていたり、RTの継続率が変更されている可能性もあります。

 ただ、少なくとも前回の最大の不満の原因となった機械割についてはアップしていることは確かだと思います。少なくとも北斗なら、設定6で機械割110%、欲を言えば115%は越えていてもらいたいところです。

 しかし、RTが減少ではなくなったのは良いですが、現状維持というのがやはりいまいちな気きもします。いまいちというかもったいないなと。頑張って増加RTにできればより人気が出るとは思います。5号機の規制の中では難しいとは思いますが。そういう中で「2027」は本当に良くできていると思います。

 と、まだ「パチスロ北斗の拳2 乱世覇王伝 ネクストゾーン闘」について導入もされていないのに、不満を言っても仕方ありません。まずは楽しみに待っていたいと思います。それだけ期待しています。




2008.01.22 Tue l 北斗の拳2ネクストゾーン闘&将 l COM(0) TB(0) l top ▲
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